shostakovich
- 記録初日
- 1999年01月01日
- 経過日数
- 4794日
- 読んだ本
- 805冊(1日平均0.17冊)
- 読んだページ
- 290024ページ(1日平均60ページ)
- 感想/レビュー
- 27件(投稿率3.4%)
- 本棚
- 0棚
- 性別
- 男
- 年齢
- 42歳
- 血液型
- A型
- 現住所
- 神奈川県
- URL / ブログ
- http://yaplog.jp/sennheiser/
- 自己紹介
- 読書メーターの本来の使い方からは逸脱するかもしれませんが、ISBNを入れれば一発でデータベース検索でき、Accessやファイルメーカーより登録しやすいので、将来的にタグ別の管理ができてデータベースとして使いやすくなる(だろう)ことを見越し、取り敢えずは蔵書目録として利用することにします。日付が1999年1月1日のものは、それ以前に読んだ本です。
興味のあるものは、音楽は電波ソングを主食に橋本みゆきや榊原ゆい、I've、Elements Garden系などのゲーム・アニメソングのほか、ロシア=ソヴィエト、イギリス、アメリカ、東・北欧、日本の、概ね1860年以降に生まれた近・現代作曲家(簡単にいえばマーラー以降)の交響・管弦楽曲ならなんでも。またアニメ・映画、文化批評理論、思想哲学、心理学、脳科学など、スポーツと宗教以外なら、ハイカルチャ/サブカルチャ/アカデミズムの別を問わず概ね興味あり、といったところでしょうか。
twitterのアドレスは
http://twitter.com/Shostakovich
です。
読み終わった本(805冊)
最近のコメント(27件)
![]() | 難解な本を読む技術 (光文社新書 正直、期待はずれ。例えば、「原書よりも日本語に翻訳書の方が有益」は、まぁ納得はするのだけれど、難解といわれる本の翻訳書の文章の多くが、日本語としておかしい(意味が通じない)のは事実なので、本当にそれで良いのか?という疑問は残る。私にとって難解な本を読む「技術」とは、そういった日本語を解読する技術に他ならない。この本は、そういった言い回しを読解する技術については殆ど触れられていないので、「こんなんで本当に難解な本を読めるようになるのか?」と問えば、答えはおのずと明らかとなるだろう。文章の意味が分からなければ 06/01 |








































