ひいろ@哀しい小鳥
- 記録初日
- 1999年11月24日
- 経過日数
- 4467日
- 読んだ本
- 546冊(1日平均0.11冊)
- 読んだページ
- 190562ページ(1日平均37ページ)
- 感想/レビュー
- 267件(投稿率48.9%)
- 本棚
- 82棚
- 性別
- 女
- 自己紹介
- 図書館に居ると心が落ち着きます。
それは小学生の時からずっと
変わらない。
どうしても手元においておきたい本
は数少ない。
「アンネの日記」
「アルジャーノンに花束を」
林明子さんの絵本。
「はじめてのおつかい」
「あさえとちいさいいもうと」
どいかやさんの絵本。
「チリとチリリ」
「ハーニャの庭で」
心癒される絵本です。
星野富弘の画集。
石垣りん、茨城のり子、新川和江
の詩集。
他には占い本(^-^)
図書館へは週一回のペースで通って
います。予約した本がまわってくると
心がワクワク。
楽しみに待っていた本を手に取った
瞬間が最高に嬉しい。
読む本は、ネットの書評サイトを読んでは
気になるタイトルを検索。
または、新聞の広告をじっくりと読んで
ピックアップしてます。
気になったジャンルはさまざま。雑読派。
みなさんの感想を参考に開拓していきたい。
このサイトは記録として残せるので便利ですね。
これからも、たくさん本を読み続けたいです。
新着情報
読み終わった本(546冊)
最近のコメント(267件)
![]() | 誰でもよかった 現実に起こった事件とは異なる部分が多かったけれど、こういう展開もあり得たのかと背筋が凍るほどの嫌な感触で読み進んだ。交渉人の渡瀬警部と犯人と電話でのくどいほどのやりとり、渡瀬警部の交渉術が印象的でした。最後の横川さんと渡部さんとの会話はすごく昏い警察組織ならではのやりとりで読んでいて、絶望的で虫唾が走るほどでした。孤独感は誰でも抱えているし、秘密は誰にでもあるものだと思う。 01/30 |


































