tooka
- 記録初日
- 2005年08月07日
- 経過日数
- 2384日
- 読んだ本
- 955冊(1日平均0.4冊)
- 読んだページ
- 269555ページ(1日平均113ページ)
- 感想/レビュー
- 499件(投稿率52.3%)
- 本棚
- 15棚
- 性別
- 男
- 現住所
- 大阪府
- URL / ブログ
- http://blog.livedoor.jp/s_kuri2002/
- 自己紹介
- 〃∩ ∧_∧
⊂⌒( ・ω・) よろしく
`ヽ_っ⌒/⌒c
⌒ ⌒
昨年下半期の読書傾向
ライトノベル>>>社会学及び思想系>法学>一般小説
ライトノベルが娯楽として機能しているため推理小説や良く知られた作家の本はほとんど読みません。というか知りません。気が向いた人は教えてください。
そろそろ2012年の読書はじめましょうかね。
登録900冊、450コメント達成(´ε` )
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ケータイ小説の読解は少しお休み中
恋空
Deep Love
天使がくれたもの
クリアネス
君がいない場所で ←今ココ
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○2011年のオススメ○
『谷崎潤一郎:痴人の愛』
『小此木啓吾:モラトリアム人間の時代』
『筒井康隆:家族八景』
『かじいたかし:僕の妹は漢字が読める』
『荻上チキ 飯田泰之 鈴木謙介:ダメ情報の見分けかた』
『パーキンソン:国際関係の思想』
○2010年のオススメ○
『リップマン:世論〈上〉』
『小熊英二:民主と愛国』
『木地雅映子:悦楽の園<上>』
『上野千鶴子:女ぎらい――ニッポンのミソジニー』
○2009年のオススメ○
『中山元:フーコー入門』
『藤本由香里:快楽電流―女の、欲望の、かたち』
『本田透:電波男』
『宇野常寛:ゼロ年代の想像力』
『有川浩:図書館革命』
『安部公房:他人の顔』
『イザヤ・ベンダサン:日本教について―あるユダヤ人への手紙』
○ライトノベルのプッシュ○
『淡路帆希:花守の竜の叙情詩 全3巻』
『川口士:星図詠のリーナ 全3巻』
『貴子潤一郎:煉獄・灼熱のエスクード 全8冊』
『誼阿古:クレイジーカンガルーの夏』
新着情報
読み終わった本(955冊)
最近のコメント(499件)
![]() | 子どもという価値―少子化時代の女 子供をもつことが技術の進歩によって神の手から人の手に渡り選択(管理)できるようになったことで多産多死型から多産少死型へ移行したこと、寿命が長くなったことによるライフスタイルの変化(子供を育て終わっても人生は続く)ことから子供をめぐる考え方は変革期にある。その変革を阻害している原因のひとつが性別分業(という価値観から派生する世間からの圧力)である。仮説に基づいた立論をしていくため、データの提示が恣意的な気もするが問題提起としては悪くない。 01/31 |











































