小鈴
- 記録初日
- 2008年09月14日
- 経過日数
- 1249日
- 読んだ本
- 610冊(1日平均0.49冊)
- 読んだページ
- 112717ページ(1日平均90ページ)
- 感想/レビュー
- 594件(投稿率97.4%)
- 本棚
- 47棚
- 性別
- 女
- 血液型
- A型
- 職業
- 専門職
- 現住所
- 東京都
- 自己紹介
- 文字数限界まで感想を書いて、
幅とってすみません。
感想読んでナイス!と思ったら
べたべた★つけてます。
2010年1月、小林多喜二にはまる。
たまーにくる文学の波。
今回は多喜二祭。
ノーマ・フィールドさんありがとう!
最近、読書メーター経由のmixi訪問が増えております。
テキトーに絡んでいただければ幸いです。
http://mixi.jp/show_profile.pl?id=1262040
★読了後、魂の抜けた小説★
カズオ・イシグロ『わたしを離さないで』
橋本治『巡礼』
絲山秋子『海の仙人』
※順不同。
★今、一押し本★
2011--------------------------
唯円『歎異抄』 (光文社古典新訳文庫)川村湊訳
後白河法皇『梁塵秘抄』(光文社古典新訳文庫)川村湊訳
ル・クレジオ『悪魔祓い』
谷口智彦『通貨燃ゆ』
上岡 陽江,大嶋 栄子『その後の不自由―「嵐」のあとを生きる人たち』
カズオ・イシグロ『わたしを離さないで』
2010--------------------------
鈴木大介『家のない少年たち 親に望まれなかった少年の容赦なきサバイバル』
水野和夫,萱野稔人,『超マクロ展望 世界経済の真実』
ユクスキュル,クリサート『生物から見た世界』
木田元,『反哲学入門』
橋本治,『橋本治という行き方 WHAT A WAY TO GO!』
真木悠介,『気流の鳴る音―交響するコミューン』
渡辺浩,『日本政治思想史 十七〜十九世紀』
M.K.シャルマ,『喪失の国、日本―インド・エリートビジネスマンの「日本体験記」』
小林多喜二,『蟹工船 一九二八・三・一五』の一九二八の小説
ノーマ・フィールド,『小林多喜二』
2009--------------------------
橋本治,『巡礼』
服部正也,『ルワンダ中央銀行総裁日記』
水野和夫,『金融大崩壊―「アメリカ金融帝国」の終焉』
米本和宏,『洗脳の楽園 新装版―ヤマギシ会という悲劇』
樫村愛子,『ネオリベラリズムの精神分析―
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小鈴
さんがseptiembreさんの感想にナイスしました。
自分の状態に合わせたお風呂の入り方の提案。もちろん自社の製品も紹介されています。その日の気分や疲れ具合によってお風呂の入り方を変えてみるのも気分が切り替わってよさそう。疲れにくい身体を作る入り方は早速試してみようと思う。
読み終わった本(610冊)
最近のコメント(594件)
![]() | おひとりさまの老後 (文春文庫) おひとりさまブームの火付け役の本だが文庫化したので読んでみた。いや~、今さらなのかも知れないが本当によい本です。皆さんの感想を読んでも頷くばかり。なので違った視点から感想を。著者は会社人間には否定的だが、男女ともにおひとりさま、という生き方ができるのは、やはり日本の経済力の一つの到達点だと思う。高度経済成長のかげでフェミニストは様々な欺瞞を明らかにしたが、同時にその経済力がおひとりさまという選択肢を生み出し、生き方の選択肢を増やしたのも事実。その選択肢の豊富さに恐れおののくことなく、自分の生を全うすること 02/08 |






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