ウィン

ウィンさんの1月の読書メーター
記録初日
2007年01月25日
経過日数
1847日
読んだ本
1897冊(1日平均0.61冊)
読んだページ
543912ページ(1日平均181ページ)
感想/レビュー
459件(投稿率24.2%)
本棚
3棚
性別
年齢
21歳
血液型
AB型
職業
大学生・院生
現住所
滋賀県
URL / ブログ
http://ameblo.jp/win62win/
自己紹介
星新一のショートショートの面白さにのめり込んだのが、活字中毒になったはじまりです。
そして筒井康隆へと広がり、今では幅広いジャンルの本を読むに至ってます、とはいっても国内小説に限っての話ですが……。
通学時間が割と長いので、その時間を主に利用し読書に励んでます。
主にジャンルとしてはミステリが好きなんですが、結局読書記録を見返してみると、いろいろなジャンルの本を読んでいます。
ただ、ファンタジーは苦手です。

「たなぞう」の方にも登録しておりますので、よろしければどうぞ。
まあ、感想の内容はここに書いてるものと同じです。

「積読本」→図書館に予約中
「読みたい本」→ただ単に読みたいと思った本

本棚には年毎のベスト本を登録してます。
まだ去年の分しかないですが。

読書メーターに書ける感想の字数が255文字なので、255文字書評を心がけています。

2010年のベスト本を本棚にアップしました。
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[読書中シリーズ物]
新宿鮫シリーズ 4/9
剣客商売 4/18

読書グラフ


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最近のコメント(459件)

世界がぼくを笑っても世界がぼくを笑っても
今までに読んだ笹生さんの作品は、どちらかというと虚無感の漂う青春もの、しかしメッセージ性が大きい、みたいなものが多かったのだが、この作品はそれらとは異なり、明るく気軽にサラッと読めてしまう教師モノ。教師モノとはいっても、生徒目線から描かれるので、オヅ先生という人物を外側から見ていくことになる。個人的には、「ぼくは悪党になりたい」みたいなテイストの作品のほうが好みだったが。これはこれで面白かった。ただ、「ぼくは悪党になりたい」などの作品で感じたような、「この短さでうまくまとめたなー」という印象はなかった。
02/19
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