榎木津礼二郎
- 記録初日
- 2010年02月03日
- 経過日数
- 743日
- 読んだ本
- 62冊(1日平均0.08冊)
- 読んだページ
- 24930ページ(1日平均33ページ)
- 感想/レビュー
- 39件(投稿率62.9%)
- 本棚
- 16棚
- 性別
- 男
- 血液型
- B型
- 職業
- サービス業
- 現住所
- 東京都
- URL / ブログ
- http://ameblo.jp/0414hirossi/
- 自己紹介
- 電車通勤に時間がかかるため、本は欠かさず電車の中で読むようにしています。
ブログでは、読み終わった本に自分なりの評価を星印によってつけていますが、すべて独断と偏見です。
評価の基準は私を睡魔に誘う回数が多ければ多いほど、評価は低く、私を眠らさなければ高評価となります。
これは本に限らず、ドラマ、映画についても言えることです。
昨年の秋頃から「伊坂幸太郎」作品にめぐり合い、ある程度読み終えたのですが、映像化してあるものは未だ「ゴールデンスランバー」しか見ていません。
読書をし、映像化するものを見るのが今のささやかな楽しみとなっています。
勿論、ジャンルは決めていませんので、このサイトを有効に使って、面白い作品にめぐり合うことができればと思っています。
読み終わった本(62冊)
最近のコメント(39件)
![]() | 凍土の密約 この本は、前に読んだ「同期」と対をなしているような印象をうけた。 「同期」は刑事から「公安」をみているようだし、本編は「公安」側から刑事をみているように感じた。 本編の醍醐味は「スパイ大作戦」並みの情報戦にあると思う。 そして「同期」のように右翼の大物も出現し。 展開はスピーディーだ。 09/14 |



















