ひめありす@灯れ松明の火
- 記録初日
- 2010年01月05日
- 経過日数
- 772日
- 読んだ本
- 1027冊(1日平均1.33冊)
- 読んだページ
- 267159ページ(1日平均345ページ)
- 感想/レビュー
- 445件(投稿率43.3%)
- 本棚
- 16棚
- 性別
- 女
- 年齢
- 25歳
- 血液型
- O型
- 職業
- 専門職
- 現住所
- 千葉県
- 自己紹介
- 両親ともに本読みの家庭に生まれ、保育所時代から独立独歩な本読み小娘です。
私の小さな世界に収まりきれないような、たくさんのキラキラ"ナイス"いつもありがとうございます。
色々なことがしんどくて、人が生きている世界から逃げ出したときに、沢山ナイスをしていただいたり、コメントをいただいたりしたおかげで、またゆっくりとですが人の世界へ戻ってゆくことになりました。
助けていただいて、本当にありがとうございました。
そして、これからもどうぞよろしくお願いします。
基本的によほどおっかないものでなければ何でも読みます。登録しませんが、漫画も沢山読んでます。
読メ登録以前に読んだものも含め、既読のものにはぽちっとナイスをしてゆきます。大量に降らせることもあるのでご不快にさせてしまったら申し訳ありません。
本を読むことのほかに、手を動かすことが好きでいつもちまちま何かを作っています◎
どうぞよしなに。
最近のつぶやき
世界にはこんなにも恋する女の子が溢れてる。木枯らしの主成分はきっと彼女達の溜め息だ。
いつも通りならうまくいくことを、いつも通りじゃなくしてみたくなる。どうしてそういうことになったのか、よく覚えていない。何かに対する漠然とした現れなのか、何かから逃げたいのか。こういうときは、明日に進むのがこわくなる。
読み終わった本(1027冊)
最近のコメント(445件)
![]() | ようこそ、古城ホテルへ 湖のほと ある者は自ら捨て、ある者は略奪され、ある者は追放され、ある者は求めて。四人の帰る場所を失った少女が出会ったのは、湖の畔の古城ホテル。お帰りなさいと旅人の道行きを照らす灯りに、貴方を待っていましたの優しい言葉。女主人に選ばれるのは一人だけというのなら、彼女たちは自分たちの力で定めを覆す。彼女たちがこのホテルを選ぶのだ。自分たちの帰る場所、いる場所として。ホテルならばくる者があり、去る者がある。これから先の未来を託して去る者もまた、いつかの来訪を約束する。優しい花の味のお茶を楽しめる季節は、存外近いのだ。 02/10 |

























































































