isumi(はつたなむこ)さんの感想・レビュー一覧(222)
isumi(はつたなむこ) >> ぶたぶたは見た (光文社文庫)
◎<刑事ぶたぶた以来の「ドキドキぶたぶた」c⌒っ ・∀・)φ月並みだけど、やっぱ来てもらいたいよぶたぶたさん(*´д`*)動いてる姿見たい(*´д`*)そしてやっぱり人の心の小さなな歪みだったりもやもやを描くのが上手い人だなって思います。
12/09 コメント(0)
◎<刑事ぶたぶた以来の「ドキドキぶたぶた」c⌒っ ・∀・)φ月並みだけど、やっぱ来てもらいたいよぶたぶたさん(*´д`*)動いてる姿見たい(*´д`*)そしてやっぱり人の心の小さなな歪みだったりもやもやを描くのが上手い人だなって思います。12/09 コメント(0)
isumi(はつたなむこ) >> ビックリ!おもしろ聖書物語 (リイド文庫)
△<中1くらいに思ったことがたくさん書いてあったので懐かしい気分になりました((o(´∀`)o))客観的視点というよりは日本人的アンチ宗教や日本人的無宗教感覚に依っていると思います(・∀・)これはこれで。
11/19 コメント(0)
△<中1くらいに思ったことがたくさん書いてあったので懐かしい気分になりました((o(´∀`)o))客観的視点というよりは日本人的アンチ宗教や日本人的無宗教感覚に依っていると思います(・∀・)これはこれで。11/19 コメント(0)
isumi(はつたなむこ) >> 聖書を語る―宗教は震災後の日本を救えるか
◎<いろんな角度からビシビシと好奇心を突いてくるので時間を忘れて頁をめくった。ラストのくだりはお笑い好きとしてはなるほどなと思わされてしまいました。死を思うばかりでは参ってしまうような人間であるわたし。
11/16 コメント(0)
◎<いろんな角度からビシビシと好奇心を突いてくるので時間を忘れて頁をめくった。ラストのくだりはお笑い好きとしてはなるほどなと思わされてしまいました。死を思うばかりでは参ってしまうような人間であるわたし。11/16 コメント(0)
isumi(はつたなむこ) >> スピリチュアルにハマる人、ハマらない人 (幻冬舎新書)
△<3章以降はなかなか楽しく読めたが、自分のテーマに沿ったサンプルを選択してこじつけるきらいがある(のとそれを隠すのが下手な)気がします。ところで香山さんと同じく噛み付きたいタイプ(偏見)の勢古さんは好きなのにどうしてこの人は好きになれないのかなぁとずっと考えながら読んでいたんですけど、多分勢古さんは自分が見聞きしたことについて「私が不快である!」とあくまで主観・主体的なのに対し、香山さんは往々に自分の体験による解釈を社会全体が共有する一般論のように語るからではないかと思いました。
11/11 コメント(0)
△<3章以降はなかなか楽しく読めたが、自分のテーマに沿ったサンプルを選択してこじつけるきらいがある(のとそれを隠すのが下手な)気がします。ところで香山さんと同じく噛み付きたいタイプ(偏見)の勢古さんは好きなのにどうしてこの人は好きになれないのかなぁとずっと考えながら読んでいたんですけど、多分勢古さんは自分が見聞きしたことについて「私が不快である!」とあくまで主観・主体的なのに対し、香山さんは往々に自分の体験による解釈を社会全体が共有する一般論のように語るからではないかと思いました。11/11 コメント(0)
isumi(はつたなむこ) >> はじめての宗教論 左巻―ナショナリズムと神学 (NHK出版新書 336)
○<読めば読むほど自分の知識不足を思い知らされてがっくりくるのは右巻同様。5章、6章が特に興味深かった。神の内面化の問題は、キリスト教に限らず全ての思想を凶暴化させる危険として認識しておきたい。
11/10 コメント(0)
○<読めば読むほど自分の知識不足を思い知らされてがっくりくるのは右巻同様。5章、6章が特に興味深かった。神の内面化の問題は、キリスト教に限らず全ての思想を凶暴化させる危険として認識しておきたい。11/10 コメント(0)
isumi(はつたなむこ) >> バカにならない読書術 (朝日新書 72)
○<タイトルと中身に乖離があるので「おじさんたちの楽しい読書」に改題したらいいと思う。楽しそうでなにより。
11/06 コメント(0)
○<タイトルと中身に乖離があるので「おじさんたちの楽しい読書」に改題したらいいと思う。楽しそうでなにより。11/06 コメント(0)
isumi(はつたなむこ) >> 就職がこわい (講談社プラスアルファ文庫)
△<(面接は苦手だけど)趣味のために働きたいです。私をサンプルとして香山さんに差し上げたい。香山さんの若者サンプルはちょっと偏っていらっしゃる気がする。
11/04 コメント(0)
△<(面接は苦手だけど)趣味のために働きたいです。私をサンプルとして香山さんに差し上げたい。香山さんの若者サンプルはちょっと偏っていらっしゃる気がする。11/04 コメント(0)
isumi(はつたなむこ) >> 宗教世界地図 (新潮文庫)
○<平成9年のものだということを念頭に起き、読む。文章が読みやすく、個々の紛争をエピソード的に捉えることが出来、個々のエピソードが横につながっていることを感じられた。
11/03 コメント(0)
○<平成9年のものだということを念頭に起き、読む。文章が読みやすく、個々の紛争をエピソード的に捉えることが出来、個々のエピソードが横につながっていることを感じられた。11/03 コメント(0)
isumi(はつたなむこ) >> はじめての宗教論 右巻~見えない世界の逆襲 (生活人新書) (生活人新書 308
◎<現実を構成するのは物理的に見える世界だけではなく多様な精神世界(キリスト教のそれに限らず)であり、見える世界を支える地盤としての宗教への理解が今まさに必要なのだと思った。カルバン主義に行き詰まりを感じた筆者の余談が興味深かった。自分の知識不足で理解が追いつかないところも多々あったので、もう少し他の本を読んでから再読したい。
11/02 コメント(0)
◎<現実を構成するのは物理的に見える世界だけではなく多様な精神世界(キリスト教のそれに限らず)であり、見える世界を支える地盤としての宗教への理解が今まさに必要なのだと思った。カルバン主義に行き詰まりを感じた筆者の余談が興味深かった。自分の知識不足で理解が追いつかないところも多々あったので、もう少し他の本を読んでから再読したい。11/02 コメント(0)
isumi(はつたなむこ) >> 萩を揺らす雨―紅雲町珈琲屋こよみ (文春文庫)
○<全体的にビターで、表紙のイラストのほのぼのさとギャップがありましたが、しみじみと雰囲気のいい世界観。草さんの行動的なところと、したたかなところが好きです。
10/30 コメント(0)
○<全体的にビターで、表紙のイラストのほのぼのさとギャップがありましたが、しみじみと雰囲気のいい世界観。草さんの行動的なところと、したたかなところが好きです。10/30 コメント(0)


