ほっそさんの感想・レビュー一覧(695)

ほっそ >> 三宅久之の書けなかった特ダネ (青春新書インテリジェンス)
三宅久之の書けなかった特ダネ ( 政治の世界は、やっぱり男世界なんだなあ・・・男の嫉妬、策略など満載です。
ナイス! ★​★​★​
02/14 コメント(0)
ほっそ >> アントキノイノチ
アントキノイノチ 松井という名、サッカー選手、野球選手、その他の有名人でも特に悪人いなかったはず。みんないい方のような気がしますけど、今後「松井」という名前に、過激に反応してしまいそうになった。あんまりだあ~~~! 松井側のストーリーも知りたい気がするのですが・・・
ナイス! ★​★​★​★​★​
02/14 コメント(0)
ほっそ >> 大洪水!!あばれ川とたたかった男
大洪水!!あばれ川とたたかった男 「津波」とセットで読みました。先人に学ぶこと、まだまだありそうです。昔から日本では「治山治水」が、大切な仕事だったんですね。
ナイス! ★​★​★​★​★​★​
02/10 コメント(0)
ほっそ >> 津波からみんなをすくえ!―ほんとうにあった「稲むらの火」 浜口梧陵さんのお話
津波からみんなをすくえ!―ほんと 高村忠範さんの「津波」の二冊とセットで読むと、よくわかります。防災に関しては、教育が大切ということ。子供や子供にかかわる方、ぜひ読んでください。
ナイス! ★​★​★​
02/10 コメント(0)
ほっそ >> 津波!!稲むらの火その後
津波!!稲むらの火その後 「津波 命を救った~~」の続編。翌日にも地震+津波があったとは・・ 阪神大震災があるまで、関西方面地震が少ないなんて、大いなる誤解していました。昭和21年の南海地震では、この時の事業で作られた堤防で、村は守られたそうです。
ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​
02/10 コメント(2)
[02/14 12:15] ほっそ
震災後、発行されたそうです。図書館で探してみてください。
[02/13 10:27] ゆんゆん
その後があるのを知りませんでした! 昔の方に敬服の思いです
ほっそ >> 田舎の紳士服店のモデルの妻
田舎の紳士服店のモデルの妻 痛い痛いお話でした。主人公の竜胆梨々子のこと。夫の病気のため、田舎へ(雰囲気として北陸あたりか?) 東京育ちの梨々子の戸惑い。こんなはずでは・・・こんなはずでは・・・それが、子育てなどすべてにこの気持ちが、無意識のうちにちらちらと。先日読んだ「オーダーメイド殺人事件」も痛いお話でしたが、中年世代にはそれ以上の衝撃でした。
ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​
02/10 コメント(0)
ほっそ >> 春を恨んだりはしない - 震災をめぐって考えたこと
春を恨んだりはしない - 震災を 大震災と原発事故、両方書かれていたのですが、停電で原発のこと、「蚊帳の外」だった私には、どうしても違和感があります。宮城には女川原発があって、一定期間地元の方々の避難所になっていました。 地震と大津波は、一連の出来事。原発事故は、それとは別。ほかの方はどう思うかわからないけど、私はそう思います。
ナイス! ★​★​★​★​★​★​
02/10 コメント(0)
ほっそ >> 密室に向かって撃て! (カッパ・ノベルス)
密室に向かって撃て! (カッパ・ 烏賊川市のシリーズ、第二弾です。探偵さん、家賃滞納のため?、大家さん監視のもと?殺人事件の謎に挑むのでした。 浮世離れしたお嬢様が登場します。彼女、今後登場するのでしょうか?
ナイス! ★​★​★​
02/10 コメント(0)
ほっそ >> 6枚の壁新聞 石巻日日新聞・東日本大震災後7日間の記録 角川SSC新書 (角川
6枚の壁新聞 石巻日日新聞・東日 記者の体験記に関しては、まともに津波襲撃を受けた方もいらして、先日読んだ河北新報の本より、迫力ありました。6人が手記を寄せていますが、水没した町で、孤立した記者の報告。同じく孤立した市立病院へ、食料などを運ぶのに、新聞紙でくるんで、表向きには「病院で使う点滴」としたとのこと。殺気立っていた、市街地の被災状況が、伝わってくるエピソードでした。
ナイス! ★​★​★​★​★​★​
02/07 コメント(0)
ほっそ >> ネオカル日和
ネオカル日和 出産前に書店で「大人買い」した、その時の実況中継?もありました。 小学校の時の図書館の司書の先生と、ずっと交流しているのを知りました。図書館大好きな少女が、作家になるなんて、夢のようなお話。先生もさぞかし誇らしいでしょうね
ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​
02/07 コメント(0)
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