ぺぱごじら@江戸→越中

ぺぱごじら@江戸→越中さんの1月の読書メーター
記録初日
2003年12月12日
経過日数
2989日
読んだ本
1050冊(1日平均0.2冊)
読んだページ
272535ページ(1日平均51ページ)
感想/レビュー
806件(投稿率76.8%)
本棚
135棚
性別
年齢
43歳
血液型
B型
職業
営業・企画系
現住所
神奈川県
自己紹介
【自己紹介】※前の名前は『ぼく』です。この度名前と顔絵を変えました。

2009年の11月末位に登録し、そろそろ2年。登録書籍数もめでたく1,000冊を超えましたので、改名と顔絵変更を致しました。
写真の通り『紙で出来たゴジラ』なので『ぺぱごじら』です(笑)。面倒なら『ぺぱ』とでも呼んで下さい。
改めまして、今後とも宜しくお願いします。

読書は独りで淡々とする趣味と思っていましたが、読書メーターのおかげでひとつの本に対する色んな感想はもとより、自分が読んだことのない作家さんの紹介まで頂けて、たいへん嬉しいです。

いつもナイスやお気に入りを下さる皆様、有難う御座います。厚く御礼申し上げます。

【感想について】

感想は書きますが、書評はしていません。どんな本でもその本が好きと言う方がいるだろうな、と考えていますので、私自身は読んだ本についての酷評は差し控えています。
どうしても良い感想が浮かばないときは『以下空白は作者に捧げます』乃至『以下酷評の為透明文字となります』などの記述となります(笑)。

【2011年間ベスト棚作成】

1位~5位までは『順位』です。

5位以降20位まではカテゴリ別で、順位はありません。

【御礼】
21日は読書メーター関東オフでした。
この日のために準備に奔走された幹事の皆様、ありがとうございました。

また、席をご一緒させていただいた皆様も楽しいお話を聞かせて下さり、本当にありがとうございました。

【週間近況0212】『富山合宿終了』

水曜朝をもって、3週に亘る富山合宿が終了。仕事なんでこんなことを言うと不謹慎ですが「楽しかった」(笑)。
なんとなく、心を残しながら東京へ戻りました。まあ、日曜からまたいくのですけど。

不在の間に、事務所では席替えが行われていました。新設部署なので新しい席は隅っこ。居心地はよさげですが、新しい席より研究所で用意してもらった席の方が長く座っているので、落ち着かないこと・・・。いっそあっちの子になった方がいいのかもしれん(笑)。
とはいえ、横浜は上大岡の駅前に立つと「戻ってきたなあ」感が高まります。

富山のウイークリーでは、エアコン一つで暖房は対処していますが、家に戻ると灯油ファンヒータとストーブがあり、両方つけると部屋の中ではTシャツ一枚で過ごせます。何という資源の無駄遣い。

事務所に戻って、只今報告書作成中。新設部署の気楽さは前任からの引継ぎが無いことなので、心静かに黙々とPCに向かう二日間。以前は「知らなくても喋る」のが職務の内でしたから、ホッとします(笑)。


読書グラフ


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最近のつぶやき

今週二度目の富山行。上越新幹線は東海道と違い喫煙ルームが無いから、越後湯沢ホームの喫煙室は貴重な『セーブポイント』。一本点けて『あー美味い』と呟くと『ホントにね』と横に立つおじさんが笑う。
ナイス!ナイス! 3ナイス - コメント(5) - 02月15日
Haru@RYS
犀川せんせいを思い浮かべてしまった・・・(#^.^#)
ナイス!ナイス! 1ナイス - 02/15 22:39

ぺぱごじら@江戸→越中
車中の友は森博嗣さんです(笑)『ナ・バ・テア』ですが。こちらも登場人物が皆美味そうにタバコを吸う(苦笑)
ナイス!ナイス! - 02/15 22:42


富山『空港』土産の『ノルウェー産鯖缶』を会社の女性にあげたら、早速昼にみんなで食べ始め『美味しいです、有難うございます』…うん、よかったね。『小名浜って鯖が有名なんですか』鯖に限らず魚は旨いよ。『きっと新鮮なんですね』…まあ、厳選したらしいしね。『食べにいきたいなあ~』…旅費ハンパねぇぞ。『ですよねー、 国内旅行って高いから』…や、パスポートが…『またまたあ(笑)北陸そんなに田舎じゃないですよぉ』…うん、北陸は近いね(苦笑)
ナイス!ナイス! 7ナイス - コメント(4) - 02月14日
yokakuma
本当の産地は日本でも北欧でもなかったりして。
ナイス!ナイス! 1ナイス - 02/14 12:40

ぺぱごじら@江戸→越中
怖っ(笑)
ナイス!ナイス! - 02/14 12:41


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最近のコメント(806件)

スカイ・クロラ (中公文庫)スカイ・クロラ (中公文庫)
霧がかかったような雰囲気。或いは見えている物体・人がなぜか透き通ってその向こうが見えるような感覚。相反するようなイメージがなぜか心地よいバランスでこの物語の中に存在する。キルドレ?宗教団体?会社?説明されず「既にあるもの」として扱われる言葉の数々。突然訪れる「永遠の生」の終わり。霧の深い道を淡々と歩くように読み進めるこの自分の目とページをめくる手だけがリアルなのかな、と感じるほどの浮遊感・・・うーんいや孤独感かな。まだ物語は始まったばかり。ただ『次を読みたい』という心だけが本物。
02/14
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