ntahima

ntahimaさんの1月の読書メーター
記録初日
2009年11月28日
経過日数
810日
読んだ本
4089冊(1日平均0.36冊)
読んだページ
1292463ページ(1日平均120ページ)
感想/レビュー
249件(投稿率6.1%)
本棚
175棚
性別
血液型
A型
職業
教員
URL / ブログ
http://profile.ameba.jp/ntashima/
自己紹介
現住所:韓国ソウル市新村と弘大の中間

2011年6月から3年ぶりに韓国語の勉強を再開。語学堂で1年くらい(?) 勉強する予定。趣味:酒を飲みながら本を読むこと 旅をしながら酒を飲むこと 。

もっと詳しい自己紹介はコチラに載せています。http://profile.ameba.jp/ntashima/

旅コレ始めました。
http://tabikore.com/add_photo.php?album_id=54

http://booklog.jp/users/ntashima

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文学好きと言うよりは単なる重度の活字中毒患者。基本的に活字なら何でも読む。
但し収集癖はなく、お金も本を置くスペースもないので専らブックオフや古本屋を利用。(最近、青空文庫にも密かにデビュー)
読んだら資料価値のある本以外は処分する。

よく読むジャンルは以下の通り、

● 幻想文学(正調英国怪談、クトゥルフ神話、架空の街/幻の路地/魔法のお店モノ、本邦怪談、妖怪モノ、奇妙な味、異界/桃源郷/隠れ里等)
● ロシア文学、ドイツ文学等
● ミステリ、ハードボイルド、冒険小説、SF、ホラー、サスペンス等
● 歴史小説、時代小説、伝奇小説等

● ノンフィクション(秘境/探検、山岳、紀行、国境/離島/辺境、野球/ラグビー/格闘技、事件内幕等)
● 異文化モノ(中国、韓国、東南アジア、印度、モンゴル、ネパール、ブータン、チベット、アイルランド、スペイン、ドイツ、ロシア、旧ユーゴスラビア、中近東、アフリカ、南米、南太平洋、極地等)
● 国内紀行モノ(八重島諸島、熊野、奥美濃、南会津、陸奥、北海道等)
● エッセイ、書評、評論、本の本、食べ物、酒、マンガ、自伝、伝記等
● ややトンデモ気味?(陰謀論、スパイ、未確認動物/怪獣、UFO、超自然、超能力、超古代史、失われた大陸等)

● ポピュラー・サイエンス(宇宙、脳、記憶、加速学習、速読、心理学、進化/遺伝、生物学、古生物、地球科学/環境、ナノテク、微生物/病原菌等)
● 人文系学術書(歴史、国際関係、開発論、国際協力、文化人類学、考古学、言語学等)
● 語学(日本語教育関係、韓国語等)
● ビジネス(経営戦略、マーケティング、IT、ロジスティクス、生産管理等)

あるテーマや特定の作家に興味を持つと1カ月から長ければ2年ほど読み続けることがある。
最近は読書傾向が偏らないように、なるべく併読を心がけている。

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【只今 本棚整理中!】カール・セーガンまで整理済

蔵書=積読本+読んでる本+
    本棚(★愛蔵★)

2010年の読書メーター
読んだ本の数:140冊
読んだページ数:46623ページ

2011年12月の読書メーター
読んだ本の数:22冊
読んだページ数:7267ページ
ナイス数:1502ナイス

2011年の読書メーター
読んだ本の数:118冊
読んだページ数:41236ページ
ナイス:9371ナイス
感想・レビュー:99件
月間平均冊数:9.8冊
月間平均ページ:3436ページ

2012年1月の読書メーター
読んだ本の数:12冊
読んだページ数:3740ページ
ナイス数:1544ナイス




読書グラフ


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最近のつぶやき

忍びの国 >> 『のぼうの城』を読んだついでに積読本一掃セールと言うか、続いて『忍びの国』と『小太郎の左腕』を読む予定。
ナイス!ナイス! 4ナイス - コメント(0) - 02月12日

アイルランド幻想 >> 世界で一番愛国的な酒はアイリッシュ・ウィスキーではなかろうか?できればブラック・ブッシュか、タラモア・デューのグラスを傾けながら琥珀色の夢に浸りたいが、それも叶わず、透明な韓国愛国酒を友に読む。( ^^)/▽
ナイス!ナイス! 4ナイス - コメント(0) - 02月11日

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最近のコメント(249件)

のぼうの城のぼうの城
マカロニ時代劇と言ったらやはり著者に失礼であろうか?しかしこれは取っ付き易いという褒め言葉である。時代/歴史小説は時代背景や登場人の昔風の語りに慣れるまでは読みづらく、若い読者層には敬遠され勝ちである。歴史小説入門と言って私が先ず思い付くのは司馬遼太郎『竜馬がゆく』だ。頗る面白いだけでなく、第一級の青春大河小説でもあるが、如何せん全八巻と長く気軽には手が出せない。時代小説の様な歴史小説。つまり歴史は小説より奇なりの物語。二万三千騎対三千騎の「忍の浮き城」攻防戦。ファンタジーだと思ったら歴史的事実であった。
02/12
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