よきし
- 記録初日
- 2009年10月23日
- 経過日数
- 847日
- 読んだ本
- 1316冊(1日平均0.64冊)
- 読んだページ
- 301764ページ(1日平均141ページ)
- 感想/レビュー
- 590件(投稿率44.8%)
- 本棚
- 59棚
- 性別
- 男
- 年齢
- 35歳
- 血液型
- O型
- 職業
- 大学生・院生
- 現住所
- 埼玉県
- URL / ブログ
- http://www.geocities.jp/sr_yokishi/
- 自己紹介
- 専門はペルー、音楽、文化人類学。
興味はラテンアメリカ、音楽、日本宗教風土と祭礼、社会問題、ファンタジー、神話、歴史、などなど。
マンガも本も好きです。
2010年の3月末に東京堂出版より
『中南米の音楽:歌・踊り・祝宴を生きる人々』
が出ました。ペルー音楽の章執筆してます。
ラテン音楽の入門書(共著)です。
http://www.geocities.jp/sr_yokishi/Libro1.htm
演奏活動情報はこちら→
http://www.muse.dti.ne.jp/~cyqirque/
読み終わった本(1316冊)
最近のコメント(590件)
![]() | 決戦のとき (クロニクル千古の闇 この長い物語もついに結末を迎える。魂食らいとの過酷な闘いが終わった後、トラクは一つの決断を迫られる。それは、氏族を持たない最後の「生霊わたり」の避けられない運命だったのかも知れない。それでも彼には、彼を教え導いた素晴しき師であり義父でもあるフィンケディンやさまざまな部族の友人たちがおり、なによりウルフ一家とレンがいる。長く苦しい闘いの傷が癒えるのにはまだしばらくかかるとしても、トラクの未来は希望へと続いている。今はそれがただただ嬉しい。 02/15 |
















































