ぽっぽ
- 記録初日
- 2009年10月10日
- 経過日数
- 859日
- 読んだ本
- 77冊(1日平均0.08冊)
- 読んだページ
- 26639ページ(1日平均26ページ)
- 感想/レビュー
- 75件(投稿率97.4%)
- 本棚
- 0棚
- 性別
- 男
- 血液型
- O型
- 現住所
- 静岡県
- 自己紹介
- 後味爽快な娯楽作品が基本的には好き。暗く重い作品は苦手としています。ただし、重くてもラストが気持ちよく終わってくれれば、問題なしです。重いまま終わって、後味悪いのはどうも性に合いません。
浅田次郎の「プリズンホテル」シリーズは娯楽作の傑作だと思っています。海堂尊、山本一力両氏の作品は、9割方読んでいます。現在は、自分に合う作家を捜索中。三浦しをん作品は多様な題材があって、近頃よく手にします。その他、万城目学氏が気になっています。
また「このミス〜」の過去の作品から読んでみようかと、計画しています。
図書館で借りるのが圧倒的に多いです。私の税金も多額に投入されているはずですから・・・、多額は嘘ですけど。作家さんには誠に申し訳なく思ってますが、たまには買ってますので、お許しを。
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http://twitter.com/jasagao
読み終わった本(77冊)
最近のコメント(75件)
![]() | コロヨシ!! 創造主"三崎"の世界はいつも不気味な気配があるのだが、この作品はそれが薄い。よってライトで読みやすく、学園ものの要素があり、いままでの作品と比べ少し毛色が違う気がした。しかし、"居留地"などと出てくる辺り、三崎大陸と地続きなのは間違いない。三崎が初めての人も、今まで読んだことのある人も手に取ってみて下さい。 12/11 |










































