りょうたさんの感想・レビュー一覧(27)
りょうた >> 経済学を学ぶ (ちくま新書)
知識0の自分の感想としては、独学者にとっての入門書として最適では。これまで読んだ入門書の類で一番身についたと思う。近いうちに必ずもう一度読んで、忘れたころにまたもう一度読みたい。
02/22 コメント(0)
知識0の自分の感想としては、独学者にとっての入門書として最適では。これまで読んだ入門書の類で一番身についたと思う。近いうちに必ずもう一度読んで、忘れたころにまたもう一度読みたい。02/22 コメント(0)
りょうた >> 華麗なる一族〈上〉 (新潮文庫)
たしかにおもしろい。非常に読み応えがある。しかし、彼女の描く人間から、深みというか機微というか、そういうものが決して強く伝わってはこない。その点、「経済小説」の域を出るものではないと感じた。とはいえ、まだ上巻しか読んでない。早く続きを読まなければ。・・・これが半年前の感想。「非常に読み応えがある」はたぶんウソ。周囲への同調。「昼ドラ」の傑作っていう感じか。ただ、己の利権にしがみつく論理は伝わった。(全巻読んだ。)
02/22 コメント(0)
たしかにおもしろい。非常に読み応えがある。しかし、彼女の描く人間から、深みというか機微というか、そういうものが決して強く伝わってはこない。その点、「経済小説」の域を出るものではないと感じた。とはいえ、まだ上巻しか読んでない。早く続きを読まなければ。・・・これが半年前の感想。「非常に読み応えがある」はたぶんウソ。周囲への同調。「昼ドラ」の傑作っていう感じか。ただ、己の利権にしがみつく論理は伝わった。(全巻読んだ。)02/22 コメント(0)
りょうた >> 官僚とメディア (角川oneテーマ21 A 62)
著者の体験に基づく記述も多く決して「客観的」とは言えないのだろうが、非常に説得力がある。ほかにももっと読んでみよう。
02/22 コメント(0)
著者の体験に基づく記述も多く決して「客観的」とは言えないのだろうが、非常に説得力がある。ほかにももっと読んでみよう。02/22 コメント(0)
りょうた >> 不毛地帯 (1) (新潮文庫)
シベリア拘留の話は非常に興味深かった。だけど、商社の話は難しかった・・・。次巻はひとまず保留。「流行り」が嫌いなので避けてましたが、こういう作家はとても好き。
02/08 コメント(0)
シベリア拘留の話は非常に興味深かった。だけど、商社の話は難しかった・・・。次巻はひとまず保留。「流行り」が嫌いなので避けてましたが、こういう作家はとても好き。02/08 コメント(0)
りょうた >> 介護入門 (文春文庫)
最近の芥川賞、こういった文体増えてない?特に若い作家。こういった文体が「イマドキ」なのだろうか。内容も、普通では?個人的には、ダメです。
02/03 コメント(0)
最近の芥川賞、こういった文体増えてない?特に若い作家。こういった文体が「イマドキ」なのだろうか。内容も、普通では?個人的には、ダメです。02/03 コメント(0)







