yutakahaniya
- 記録初日
- 2009年11月11日
- 経過日数
- 828日
- 読んだ本
- 251冊(1日平均0.3冊)
- 読んだページ
- 85335ページ(1日平均103ページ)
- 感想/レビュー
- 251件(投稿率100%)
- 本棚
- 83棚
- 性別
- 男
- 年齢
- 35歳
- 血液型
- A型
- 職業
- サービス業
- 現住所
- 山口県
- 自己紹介
- 1月の反省
まあ、こんなもんでしょう。
新着情報
伊丹十三がこんな本を書いていることにびっくり。さらに、内容が思ったよりも科学的で、真面目なものだったことにさらにびっくり。もともとの単行本は1968年発行というから、小見出しのカタカナ書きの古臭さにも納得。子供のころ読んだ、なぜなに事典だの、学研マンガだのを思い出して雰囲気に浸ってしまう。さすがに、作者が伊丹十三だけに、上質なユーモアにあふれた優しい文章で、大人のための本になっている。でも、一番おもしろかったのはやはり、「あとがき」だろう。まあ、子供が中学生ぐらいになったら、自分で読んでほしいと思う。
読み終わった本(251冊)
最近のコメント(251件)
![]() | 問いつめられたパパとママの本 ( 伊丹十三がこんな本を書いていることにびっくり。さらに、内容が思ったよりも科学的で、真面目なものだったことにさらにびっくり。もともとの単行本は1968年発行というから、小見出しのカタカナ書きの古臭さにも納得。子供のころ読んだ、なぜなに事典だの、学研マンガだのを思い出して雰囲気に浸ってしまう。さすがに、作者が伊丹十三だけに、上質なユーモアにあふれた優しい文章で、大人のための本になっている。でも、一番おもしろかったのはやはり、「あとがき」だろう。まあ、子供が中学生ぐらいになったら、自分で読んでほしいと思う。 02/15 |






ナイス!


























