かず吉。
- 記録初日
- 2009年10月03日
- 経過日数
- 866日
- 読んだ本
- 239冊(1日平均0.16冊)
- 読んだページ
- 68189ページ(1日平均42ページ)
- 感想/レビュー
- 141件(投稿率59%)
- 本棚
- 3棚
- 性別
- 男
- 職業
- クリエーター系
- 現住所
- 神奈川県
- 自己紹介
- 色んな本を読みたいなぁと思います。
偏らずに、幅広く。
新着情報
「このミス1位!」と「京極夏彦絶賛」の帯に引かれて購入。著者が怪奇実話で有名ということは知っていたが読むのは初めて。本を読むようになったきっかけが創元社の「怪奇小説傑作集」なので幻想文学は今もよく読むしグロ耐性もある。しかし、この短編集をどのように評価すればよいのだろうか。同じ内臓幻想系でもC・バーカーの『血の本』は楽しめた。違いは?『血の本』には渇いたユーモアが秘められていたように思える。取り敢えず知人には勧められない。何故よりによって本作が「このミス1位」なのだろうか?これがミステリ?わからん><;
読み終わった本(239冊)
最近のコメント(141件)
![]() | 渋谷に里帰り 駄目な営業だと思われてた主人公が辞令で渋谷担当に。渋谷はとある理由で主人公にとっては鬼門だったのだけれど、戻ってからどんどんと仕事を楽しんで行く感じがとても心地よかった。仕事で誰につくかって事がとても大切だなぁと思いつつ読みました。読み心地はすっきり。渋谷は学生時代に通っていた街なので、いくつか知っている場所が出てきてその映像が頭に浮かんできて、懐かしがりつつ読み進める事ができました。山本幸久さんの本は初めて読みましたが、さくっと読める気持ちよさがありました。【図】 02/05 |







ナイス!















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