めだか
- 記録初日
- 2009年11月03日
- 経過日数
- 835日
- 読んだ本
- 192冊(1日平均0.23冊)
- 読んだページ
- 54222ページ(1日平均64ページ)
- 感想/レビュー
- 173件(投稿率90.1%)
- 本棚
- 11棚
- 性別
- 男
- 自己紹介
- 本屋で表紙、帯を見て
新刊単行本は
直感的に買ってしまいます。
最近、通勤読書が楽なので
文庫が増えてます。
すぐに、文庫化されるので・・・
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頂いた方々、感謝、御礼申し上げます。
新着情報
ビブリア古書堂が、シリーズ化してくれて凄く嬉しい。栞子さんの古書にまつわる秘密と、持ち主たちの隠された温かい想いを紐解く洞察力は、更に磨きが掛かった様で、本とそこにまつわる人々の想いには、ホロりとさせられる。栞子さんは、言葉なき人の代弁者みたいだ。本棚を見れば解る!読み手側の読書嗜好や、扱い方によりプロファイリングが出来たら、カッコいいなあ。そして、出てくる本も読んでみたくなるし豆知識も増える、ビブリア古書堂シリーズは視野を広げてくれる。3巻目も出るみたいなので、楽しみ。
読み終わった本(192冊)
最近のコメント(173件)
![]() | 限界集落株式会社 「限界集落を再生させよう!」というサクセスストーリー?だが、作品の出来とは別に現実の高齢化問題、農業問題における行政、農協等の諸問題が詰め込まれている。IT化や法人化で変革が始まった農業をテーマにしている点が面白い。農家は全て高齢者が狭い土地で細々と作付している訳ではない。耕作面積や米作か野菜、果実の違いにはじまり、個人事業主の集まりがあるときは協力し、あるときは公益に背を受ける村を変革させる難しさが巧く描かれている。 02/14 |






ナイス!











































