Mushroom blueさんの1月の読書メーターまとめ
読書グラフ
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トップ感想・レビュー!
リヴァイさんの冷酷非道っぷりを期待してたんだけど予想よりハートウォーミングなお方でちょっと残念。いやいいんだけど。もうちょっとドSで引っ張っても良かったんじゃ…いやいいんだけどさ。物語は相変わらず面白い。某海賊漫画集めるぐらいならこっちでいいんじゃないかな。こっちなら6冊だけで済むものね。☆☆☆☆☆
感想・レビュー 一覧(40件)
読んでいると顔が真っ赤になります。吸血鬼のせいですかね?ここでリタイア。☆☆★★★
お金は怖い。薄々気付いてはいたものの、この歳になってようやく本当に怖いと思うようになってきた。相続でモメない例はほぼ皆無という…身に余るお金は毒でしかないのかもしれん。☆☆☆☆★
350kmほど走って帰ってきたところだけど見かけちゃったから買ったよ!読んだよ!第二部も3冊目になってようやくヴィンランドっぽくなってきました。やっぱり血塗れてナンボなんだなぁ…愛だのこーだのってのは僕にはまだわからないよ。ところであの奴隷は誰だ?ケティル家のドラ息子とねんごろになろうとしていた家族の奴隷のようだけど…☆☆☆☆☆
女子高生のカタチをした巨大ロボにサイコさんが乗り込んでエログロしたよくわかんない物体と戦う松本次郎の中でもこれ以上ないカオティックな作品。他人にはこんなの読んでるなんて知られたくないというのが正直な感想だよ!☆☆★★★
なんだか急にネタ切れ感が…いやもともとこんなもんだよな。そろそろ別の作品に移っては…?意外と画が巧いし、花沢健吾みたいに化けるかも。☆☆☆★★
目覚めた主人公に置いてけぼりにされるこの感覚、これもプラネテスと同じだな…これからどうすんのさ。ヴァイキングの話じゃなかったの?トルフィンはいらない子なの?あ、いらないのは僕か。☆☆☆☆★
アシェラッドも人の子だったか…最後まであまり好きにはなれなかったけど、それでも王子よりは全然好きだったな。やっぱ男はああでないといかん…近年最高傑作。☆☆☆☆☆
どうもこの王子サマは好きになれないけど、許せんのは同意だねぇ…そりゃもうカンペキな差別主義者だよ。自分を敬うもの意外は全員地獄行きってんだからね。まぁ存在すれば、って話なんだけど。物語はアシェラッドの頭脳戦が光る。心なしか一層後退したような気が…☆☆☆☆☆
ちょっとこの王子の変貌っぷりは無理があるような気がして、意外とトルフィン対トルケル戦のが好き。やっぱあの長さだと弱いんだな、トルケル…☆☆☆☆☆
4巻に比べ激動の5巻。アシェラッド、意外にも早く散るのか…?知恵者の窮地、たまらんねー!心躍るよ。☆☆☆☆☆
アシェラッド、若い頃と比べるとちゃんと後退しててワロタw ご丁寧に描き分けるとは…。☆☆☆☆★
内容はシンプルなもののセテムブリーニ…じゃなくてフィールディングさんの小難しい説教と旧い訳のせいで非常に読みづらい上に対してストーリー的な盛り上がりがないまま4冊分もボリウムがあるため結構辛いんだけれども、4冊目の後半でまさかの面白さ爆発。そうか、このための溜めだったのか…哀れなジョウンズ君はジャン・ヴァルジャンだった!この手には弱いんだなぁ…終いにはあの筆者までいいことを言い出す始末。涙を堪えるのが大変だったよ…。☆☆☆☆★
やっぱり一応芝居ものみたいで、今回はひたすら映画の撮影のお話。それをすぎむらしんいちが描くというんだから!やっぱり!面白くない…よね…そりゃ…。あー、このジジイがゾンビにでもならないかな。☆☆☆★★
相変わらずのショボさ!いやバイクで日本一周なんてなかなか簡単にできることじゃないとは思いつつもやっぱりショボい…自身のダメさ加減の露呈っぷりもスゴいが、まさか家族のかなりアレな部分まで分け隔てなく公開してしまうとは…そしてこのあっけないラスト。さらにEさんとの無慈悲な巻末対談。人生に意味など無いのだ。☆☆☆☆★
ま、南さんのポジション考えるとこれ以上勝ち進むのもアレだし、かと言って負けさせるのもアレだし…ということで妥当だねぇ。しかし最近表紙が似てて読んだかどうかわかんなくなるよ。あとゴリラのモミアゲ短くなってね?☆☆☆☆★
リヴァイさんの冷酷非道っぷりを期待してたんだけど予想よりハートウォーミングなお方でちょっと残念。いやいいんだけど。もうちょっとドSで引っ張っても良かったんじゃ…いやいいんだけどさ。物語は相変わらず面白い。某海賊漫画集めるぐらいならこっちでいいんじゃないかな。こっちなら6冊だけで済むものね。☆☆☆☆☆
最近の若者はアホだのバカだの色々言われてる中、福満さんの最近の若者はスゴくなる論がなかなか感銘。たしかに文章ってのは書けば書くほどうまくなるしねぇ…震災ネタをもう少し読みたい。☆☆☆☆★
ヴァイキングといえばサムライやニンジャ並に有名だけれど、実際どんな種族だったのかはほとんど知らない。実在の人物も登場しているようだし、ここらでついでに勉強できるといいな…☆☆☆☆☆
「お前に敵などいない」か…プラネテスもそうだったけど、なんだろう、この漫画のくせに考えさせられるセリフは…つかこの作者、プラネテスがデビュー作なんだってね…なんなの天才なの?☆☆☆☆☆
プラネテスにベタ惚れしたので当然こちらも読む。読む前はまぁヴァイキングものっぽいけどうーんどうだろうみたいな予想だったけれど、開始10p程度でもうKO。これは岩明均系の歴史ドラマだな。☆☆☆☆☆
1巻よりギャグ多めでちょっとゆるくなったけれど、それが逆にええかっこしい度もやわらげていい感じ。しかしこの内容は欧米では完全にアウトだな…日本ならではの漫画かも。☆☆☆☆★
絵も内容も藤田和日郎っぽい。内容は面白いんだけども、如何せんセリフも行動もいちいちキザで厨二っぽいのが少しマイナス。画も濃いので人を選ぶかなー。☆☆☆☆★
アリスが狂った!あんまり前回の内容覚えてなくてアレなんだけれども、割と覚えてなくてもアレだった。雰囲気でじゅーぶん。ちょいちょい登場するエログロ具合がたまらない。☆☆☆☆★
この表紙の人だけ顔が違和感あるんだけど同じ人が描いてるんだよね?なんでここだけショボい少女漫画から出張してきた風なんだ…☆☆☆☆★
クラウスさんのゲームの話をSQの電子版で見てこれはなかなか…と思ったのが借りてみた理由。設定も話もおもしろい。もう少し厨二臭がマシになれば…☆☆☆☆★
青のエクソシストとかDグレイマンとかアレ系な感じ。世界観凝り過ぎて何かの続編なの?と思ってしまうけどどうなの?必殺技名さえなければ厨二っぽさはかなりマシだと思うんだが…惜しい。☆☆☆☆★
作者は女性…じゃないよね?男性だとするとちょっとこの作風はアレだなぁ…☆☆★★★
褒められていたので読んでみた。予想外な世界観。悪くないんだけど、ストーリー的なものはあまりないので、買ったらちょっと損した気分になるかも。☆☆★★★
参考になります。こういう本は色んな人が読めるようにするべきだろうなぁ…女性はもちろん、男性も…いや男性こそ読むべきか。乳がんは本当に多いので、市民検診等はどんどん利用して受けましょう。☆☆☆☆★
こちらはもう骨の音とはレベルが全然違って完全に岩明均クオリティ。特に雪の峠はヘウレーカ、ヒストリエと同じ歴史上の知の巨人の話。ヒストリエが好きな人は必読。剣の舞は少々タイトルが陳腐な気もするが、こちらもらしい、少し哀しい物語。☆☆☆☆☆
再読。画的には寄生獣の初期と同じ感じ。この本の最大の見所は著者近影だなぁ…ちょっと予想外なお顔だ。でもイメージ的には正しいような気もする。勝手な話だ。☆☆★★★
スゴい好き!別に漫画として新しいものは全然ないしかといって物語としてもまったく目新しくない上に特別面白くもないんだけど画は上手…でもないしキャラクターに魅力が…あるわけでもないんだが、うむ…そうだ、ダメ男が一念発起で旅に出るっていうのがもうどうにも抗えない魅力なんだろうな!自身の顔をまるで豚みたいに描いてるけど、実際は結構イケメン…ではなくてそれがまたなんとも…☆☆☆☆☆
松尾スズキが誰だかわからないのでググッてみたけどそれでもわからなかったので画像検索してみたらやっぱりわからなかった。まぁいいや、内容はちょっとシュールですぎむらしんいち。普通におもしろいけどちょっと普通すぎる気がしないでもない。☆☆☆☆★
つまらん!なんだかどんどんつまんなくなるなぁ…って名作に恐れ多いんだけれども、少なくとも個人的にはね…。なんだろう、ドン・キホーテっぽい?とにかく筆者が自重して上下巻になったらいいと思います。すまん。☆☆★★★
正直ガウディファンにも以外にも物足りない内容だと思われる。井上雄彦ファンだけが楽しめる内容だと思うので、ガウディ目当ての人は要注意。画集はもちろん、DVDにもほとんど価値はありません。映像にしたってホームビデオで撮影したようなブレブレのもので、ちょっと酔っちゃったよ…。サグラダファミリアの完成を急ぐのに疑問があるのは同意ですね。でもまぁどうせなら次は完成してから行ってみたいと思うけれど。☆☆★★★
毎回微妙に前回の内容を忘れて曖昧なまま読み始めるけれどもやっぱり後半はのめりこんじゃうのよね。うーむいくえみマジック。でもやっぱり高校生の話はオジさんには辛い。ねこが出ないせいかもしれん。ちょびっこさん…☆☆☆☆★





ナイス!

















































































