サト

サトさんの1月の読書メーター
記録初日
2009年08月27日
経過日数
903日
読んだ本
920冊(1日平均1.02冊)
読んだページ
168457ページ(1日平均186ページ)
感想/レビュー
565件(投稿率61.4%)
本棚
26棚
職業
大学生・院生
現住所
神奈川県
自己紹介
目標は、一日に最低でも一冊、何かしら読むこと。
好きなジャンルは、SF・ミステリ。
まんがや雑誌等、何でも登録します。
ただし感想は、あくまで小説メインで。
お堅い文体にしてますが気軽にコメントどうぞ。
読メ登録前に読んでいたものは記録してません。

・読んでる本→図書館や友人知人から借りた本
・積読本→購入した本。貰った物や電子書籍も
・読みたい本→主に小説。まんがはURLから
http://p.tl/i9OY (Amazonの公開リスト)

読書グラフ


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最近のつぶやき

2012年1月の読書メーター 読んだ本の数:42冊 読んだページ数:8535ページ★1月に読んだ本一覧はこちら→ リンク 夏の王国で目覚めない、サマー/タイム/トラベラー、陽だまりの彼女、アルバトロスは羽ばたかない、月光とアムネジアが印象に残った
ナイス!ナイス! 1ナイス - コメント(0) - 02月02日

2011年12月の読書メーター 読んだ本の数:36冊 読んだページ数:9265ページ ナイス数:153ナイス ▼12月に読んだ本一覧 リンク
ナイス!ナイス! 1ナイス - コメント(0) - 01月01日

最近のコメント(565件)

S-Fマガジン 2011年 04月号 [雑誌]S-Fマガジン 2011年 04
北野勇作以外は初読の作家。上田早夕里『リリエンタールの末裔』は空を夢見る少年の物語。差別を無くそうという通り一遍な教訓ではなく、差別を目に見える形にするというのが印象的。長編作品と同じ世界観というのが気になる。マイクル・F・フリン『神が手を叩くとき』は読みやすく、読後に表題が余韻を残す完成度の高さ。異星人の独特な意思疎通方法が興味深い。フェリクス・J・パルマ『セバスティアン・ミンゴランセの七つの人生』は意味のわからない比喩表現から気取った言い回しがして読みづらい。ミンゴランセが次々と分裂していくのは楽しい
02/15
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