まころ
- 記録初日
- 2009年08月17日
- 経過日数
- 913日
- 読んだ本
- 128冊(1日平均0.14冊)
- 読んだページ
- 36657ページ(1日平均40ページ)
- 感想/レビュー
- 104件(投稿率81.3%)
- 本棚
- 0棚
- 性別
- 女
- 職業
- その他
- 現住所
- 大分県
- 自己紹介
- 読書メーターをはじめてから読みたい本ばかりが増えて困っています。読書スピードがそれはそれは遅いもので・・・
本大好き、本屋さんも大好き。1歩本屋に足を踏み入れると1時間は店から出られません。
遅いスピードながら毎日暇を見つけては読書にいそしんでおります。好きなジャンルはミステリー。翻訳ものはあまり好きではないけど、最近はがんばって読むようにしています(でも好きになれない)。
☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆
約5年前の引越しの際、泣く泣く処分してしまったと思っていた小野不由美の十二国記シリーズが、ひょんなことから手元にあったことが判明!!読み直さなきゃ!!
マンガ読書メモ(どこまで読んだか忘れてしまうので・・・マンガは買うと収納スペースに困るので、漫画喫茶かレンタルですますようにしています。)
・へうげもの 1-10
・町でうわさの天狗の子 1-8
・きのう何食べた? 1-4
・宇宙兄弟 1-6
・ちはやふる 1-13
・本屋の森のあかり 1-4
・ハチミツとクローバー 1-4
・バクマン 1-11
・荒川アンダーザブリッジ1-6
おもしろい本があったらぜひ教えてください。
新着情報
元ニュージーランド海軍少尉で私立探偵をやっていたエドワード・フェアフィールドは、戦時中に行方不明になった知人を探す為、スガモ・プリズンに訪れた。フェアフィールドが調査の交換条件として与えられたのは、とある囚人の記憶を取り戻すことと、その囚人・サトル・キジマの明晰な頭脳を持って監獄内で起こった不可解な密室殺人事件の謎を解くことだった――。ニュージーランド人の眼を通して語られる終戦直後の日本の姿が新鮮だった。欧米と日本の文化の差異、日系二世、戦犯、天皇制…戦争が残した深い闇が読む者の胸を抉る。異色の戦争小説。
まころ
さんがうしこ@灯れ松明の火(文庫フリークさんに賛同)さんの感想にナイスしました。
読み終わった本(128冊)
最近のコメント(104件)
![]() | 極北ラプソディ 「極北クレーマー」の続編。極北市民病院の立て直しに奔走する世良・今中ペアと極北救命救急センターで空飛ぶオモチャを手に入れた速水の物語。速水先生再登場でテンションあがりっぱなしで読了しました。西野さんのイメージが「モルフェウス・・・」と少し違ったような?? 今後は極北市民病院の立て直しとともに村雨知事も絡んでくるのでしょうか。続きが楽しみです。 それにしても、海堂作品はすべてハードカバーで購入しているのですが、本棚のスペースがやばいです! 02/01 |






ナイス!




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