虫尾
- 記録初日
- 2009年06月16日
- 経過日数
- 975日
- 読んだ本
- 266冊(1日平均0.27冊)
- 読んだページ
- 89725ページ(1日平均92ページ)
- 感想/レビュー
- 266件(投稿率100%)
- 本棚
- 7棚
- 性別
- 男
- 年齢
- 44歳
- 血液型
- A型
- 職業
- 技術系
- 現住所
- 神奈川県
- 自己紹介
- 書痴 活字中毒
「読書メーター」の「感想」にあらすじとか「オチ」を書くってどんだけ低脳なのだろう?? それとも確信犯? 嫌がらせ?
特にミステリや冒険小説でそれやられると殺意覚えるわ
覚え書きなら非公開の日記(チラシの裏とか言わないとこが優しいよなおぃら)ででも書いてくらさいな
アンチ「和製ハードボイルド」だったり
アンチ「本格ミステリ」だったり
アンチ「文章の下手なノンフィクション」だったり
アンチ「固有名詞が多いSF」だったり
アンチ「タレント本」だったり
アンチ「片言の翻訳小説」だったり
あんまり誉めないけど 腐すのははっきり腐します
下手な文章が大嫌いだ 読者をバカにした書籍が多すぎる
暴力とセックス描いとけばいい? その考えに腹が立つ
日本語が出来ない翻訳家ってのは いったい何のプロなんだ?
活字離れと言いながら 面白くもない文章をページを量産してるのはなんのシャレだ?
誰の責任だ? 作家か? 編集者か? 出版社か? ぁー それを許してる読者が悪いってか? 寝言は寝て言え!
キライなら読まなきゃいいのに 読み始めたら最後まで読まないと気が済まないんだもん!
と 言うわけで 今日もムカムカしながら眉間にシワ寄せて文庫本を手に 東急線に揺られていたりするのです
新着情報
反社会的であることを自覚しているからこそ、2人で生きようとしたのだ。 モラルやタブーに縛られるより、求め求められることを選んだのだ。 美を感じるかグロテスクだと遠ざけるか、極端に選ぶ必要などない。 小説であるからこそ安心して読み続ける自分に自己嫌悪した。
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![]() | 私の男 (文春文庫) 反社会的であることを自覚しているからこそ、2人で生きようとしたのだ。 モラルやタブーに縛られるより、求め求められることを選んだのだ。 美を感じるかグロテスクだと遠ざけるか、極端に選ぶ必要などない。 小説であるからこそ安心して読み続ける自分に自己嫌悪した。 02/13 |






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