あすかさんの感想・レビュー一覧(40)
あすか >> 死神の精度 (文春文庫)
短編集だけど長編に思わせるような些細な繋がりが、読んでてあっこれ分かる!って嬉しくなる!登場人物がみんなすごく人間的な表情を見せるので親しみが湧いてくる。千葉の飾りのないストレートな言葉を聞いていると心の深いところを突かれたような気分になります。すごく良かった
03/08 コメント(0)
短編集だけど長編に思わせるような些細な繋がりが、読んでてあっこれ分かる!って嬉しくなる!登場人物がみんなすごく人間的な表情を見せるので親しみが湧いてくる。千葉の飾りのないストレートな言葉を聞いていると心の深いところを突かれたような気分になります。すごく良かった03/08 コメント(0)
あすか >> 天使と悪魔 (下) (角川文庫)
中巻で、ア~物語の結末見えてきたムフフーっていろいろ想像したのに見事に全部はずされちゃってやられた~ってどんでん返し、哀しいし切ないし、どの登場人物も悪くは思えなかった。出てくる人それぞれ宗教に翻弄され続けてただけなんだな
02/19 コメント(0)
中巻で、ア~物語の結末見えてきたムフフーっていろいろ想像したのに見事に全部はずされちゃってやられた~ってどんでん返し、哀しいし切ないし、どの登場人物も悪くは思えなかった。出てくる人それぞれ宗教に翻弄され続けてただけなんだな 02/19 コメント(0)
あすか >> 天使と悪魔 (中) (角川文庫)
美術予備校でたくさん石膏像観察して、美術史もさわりだけだったけど興味もってたからどんどん親近感が!聖女テレサの法悦懐かしい。思い出いっぱいでしみじみ~なんて関係ないけれど、ラングドンとヴィットリアの距離が縮まっていくのが嬉しくなる。スピード感増してる。
02/19 コメント(0)
美術予備校でたくさん石膏像観察して、美術史もさわりだけだったけど興味もってたからどんどん親近感が!聖女テレサの法悦懐かしい。思い出いっぱいでしみじみ~なんて関係ないけれど、ラングドンとヴィットリアの距離が縮まっていくのが嬉しくなる。スピード感増してる。 02/19 コメント(0)
あすか >> 天使と悪魔 (上) (角川文庫)
美術史のああこれ知ってる知ってる!ってエピソードがちょこちょこあってワクワクして、それ以上にどんどん知らないことに繋がっていくのにワクワクしてるうちに物語のスピード感に入り込めた。やっぱり科学と宗教の大原則とか知識が大まかに把握できるまで、説明ズラリズラリな最初の方は退屈だったけど後半からはあっという間~。洋書は苦手なんだけどちゃんと結末知りたいな
02/17 コメント(0)
美術史のああこれ知ってる知ってる!ってエピソードがちょこちょこあってワクワクして、それ以上にどんどん知らないことに繋がっていくのにワクワクしてるうちに物語のスピード感に入り込めた。やっぱり科学と宗教の大原則とか知識が大まかに把握できるまで、説明ズラリズラリな最初の方は退屈だったけど後半からはあっという間~。洋書は苦手なんだけどちゃんと結末知りたいな02/17 コメント(0)








