のいく
- 記録初日
- 2009年07月12日
- 経過日数
- 949日
- 読んだ本
- 656冊(1日平均0.69冊)
- 読んだページ
- 189763ページ(1日平均199ページ)
- 感想/レビュー
- 574件(投稿率87.5%)
- 本棚
- 4棚
- 性別
- 女
- 年齢
- 21歳
- 血液型
- O型
- 職業
- 大学生・院生
- 現住所
- 栃木県
- URL / ブログ
- http://iddy.jp/profile/noik1212/
- 自己紹介
- ノンジャンルで読んでます。(と思ってはいるものの、米文学・文化に傾倒しつつあります。最近は研究書中心かなぁ。)
小説は図書館派、漫画は購入派。
図書館で借りる茶色く日焼けした本の匂いが好き。
新書のインクの匂いも好きです。
読書遍歴のようなものをつらつらと
小学校時代
絵本・図鑑・漫画を読み漁る。無論、図書委員。
中学校時代
母に薦められた三島由紀夫・村上春樹にどっぷり傾倒。ひねくれる。
高校時代
図書館でライトノベルを借りまくる。クラスメートからBLGL趣味をうつされる。同人ノベル執筆の黒歴史を打ち立てる。
大学時代
どういうわけか英文科に進学。入学してから英米文学を読み始めるという暴挙を見せる。 (←今ココ!)
読み終わった本(656冊)
最近のコメント(574件)
![]() | 群像 2011年 03月号 [雑 柴田元幸×マイケル・エメリックの翻訳対談目当てに。日米の翻訳家として名高い両者だが、両国での出版事情はまったくと言っていいほど異なる為、翻訳に向かう姿勢は二人とも別物。日本では翻訳家が文学研究家も兼ねておりネームバリューにもなるが、海外では翻訳家はあくまで黒子に徹さなくてはならないとか。「源氏物語」冒頭の数多くの翻訳・現代語訳は、日本語の奥深さを感じさせると共に、世界でもまれな文化環境にいたが故の海外「文化」への翻訳のしづらさを物語っている。そこまでくれば、翻訳家も感覚で訳していくしかないのか。 02/01 |










![群像 2011年 03月号 [雑誌]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/519-4qqm57L._SL100_.jpg)

![芸術新潮 2011年 02月号 [雑誌]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51SLhBjURHL._SL100_.jpg)




![idea (アイデア) 2011年 01月号 [雑誌]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/61oq%2BzqeMtL._SL100_.jpg)























