lubudat

lubudatさんの1月の読書メーター
記録初日
2009年07月28日
経過日数
933日
読んだ本
141冊(1日平均0.15冊)
読んだページ
49692ページ(1日平均53ページ)
感想/レビュー
139件(投稿率98.6%)
本棚
12棚
性別
年齢
35歳
血液型
B型
職業
営業・企画系
現住所
東京都
URL / ブログ
http://d.hatena.ne.jp/lubu/
自己紹介
読書スタイル

好きな小説家:開高健、中井英夫
読みたい小説と、読まなきゃいけない名作を思い出したように。一貫性はあんまりないかもしれない。

本はできるかぎり書店で購入するようにしています。目標は一作家読破。今攻略しているのは佐藤賢一先生。

大学時代はミステリーばっかり読んでいて、高校時代は芥川龍之介と夏目漱石が大好きでした。中学時代は栗本薫のグイン・サーガとか前田珠子の諸作品とかを読んでいました。別腹で三国志大好き。順当(?)吉川英治から入門しておきながら、小説じゃないけど蒼天航路で一気に魏びいきに……。

読書グラフ


もっと見る

最近のつぶやき

あれをよんで、「いや、日本の警察はこんなにへぼくない」とか言ってた人もいたけどなあ。いまはちょっとそうは思えない。
ナイス!ナイス! - コメント(0) - 01月13日

大学生の頃に初めて読んだ時から、ベティさん派だったもんね。
ナイス!ナイス! - コメント(0) - 01月13日

最近のコメント(139件)

重力と恩寵―シモーヌ・ヴェイユ『カイエ』抄 (ちくま学芸文庫)重力と恩寵―シモーヌ・ヴェイユ『
影響を受けました、とか好き、とか、または、わかった、理解できた、いう言葉を軽々にいえない本。苦しみ考え抜かれた思考の断片そのものは、時にわがことのように刺さり、あるときにはどうしようもなくうざったくやかましくすら思える何か。アレ。天才だね、と自分の判断の埒外におくのは簡単だけれども、卑しく愚かな自分という枠でこの人の考えを漉し汚してしまったのだからしょうがない。 バタイユしかり、20世紀初頭のヨーロッパの、思想の流れ自体がすごく興味はあるけど、根本的にキリスト教を骨身にしみてわかってないからなあ。
01/20
もっと見る
ログイン新規登録