背表紙裏@灯れ松明の火
- 記録初日
- 2005年09月29日
- 経過日数
- 2331日
- 読んだ本
- 655冊(1日平均0.12冊)
- 読んだページ
- 222959ページ(1日平均40ページ)
- 感想/レビュー
- 156件(投稿率23.8%)
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- 34棚
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- 男
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- サービス業
- 自己紹介
- とりあえず、小説中心に登録してます。
まだまだ本読みとしては未熟なんで
皆様の書評を見て研究中( ..)φ
登録などはお気軽にどうぞ( ・ω・)つ旦
自分も適当にやらせて貰ってます(^-^;)
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![]() | 滅びの風 (ハヤカワ文庫JA) 作家・栗本薫氏による死を思うことを題材にした短編集。今年(2011年)だからこそ思うところがある作品。作品の中で日本のチェルノブイリはいつ暴走するのかとか、東京の大地震はいつかなどを思案するシーンがあり、とても今を思わせる。内容的に暗い死にとりつかれるすぎている感じはするが、滅び=滅亡という線引きは人間のエゴが大きすぎるという姿を魅せてくれる魅力的な作品 10/25 |













































