kuniharumakiさんの感想・レビュー一覧(176)

kuniharumaki >> ONE PIECE 64 (ジャンプコミックス)
ONE PIECE 64 (ジャ ルフィ、ウソップ、チョッパーのメカ好きに笑った。緊張感無さ過ぎ。
ナイス! ★​★​★​
11/20 コメント(0)
kuniharumaki >> 宇宙からの帰還 (中公文庫)
宇宙からの帰還 (中公文庫) かなり古い本だけど、大変に興味深い内容。残念ながら中で語られているほど未来は進まなかったね。。もっと平和にならないと宇宙開発は進まないな。本当に残念。科学の最先端の環境で頭脳的にも肉体的にもすごい才能を持った人たちが宗教的な(更にそれを超越した)神の存在を感じたというのがすごい。人間がまだ感じられない感覚や次元が存在するのかも、と思わされる。ものすごい取材量と新しい視点で若干ではあるが宇宙飛行士の追体験を出来るという意味でもとても貴重な本。
ナイス! ★​★​★​★​
11/09 コメント(0)
kuniharumaki >> あの頃の誰か (光文社文庫 ひ 6-12)
あの頃の誰か (光文社文庫 ひ 作者のあとがきにある通り、これはワケあり短篇集だな、と。なるほど、こういうステップがあって、売れっ子になったんだなあという過程が見えるような作品集。ファンにはたまらない1冊かも。悪くはないけど積極的にお薦めはできない感じ。
ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​
10/26 コメント(0)
kuniharumaki >> 震度0 (朝日文庫 よ 15-1)
震度0 (朝日文庫 よ 15-1 登場人物が多く、中盤まで話に入り込めなかった。なんかこんな組織嫌だなあ、という感想しかない。人物の描写は相変わらずうまいけど、これは面白くなかった、残念。
ナイス! ★​★​★​
10/26 コメント(0)
kuniharumaki >> サウスポイント (中公文庫)
サウスポイント (中公文庫) 切ないけど、とても温かい気持ちになる小説。登場人物はみんな少しずつ変わってるけど、互いにしっくりきている感じがいいね。
ナイス! ★​★​
10/11 コメント(0)
kuniharumaki >> ダイイング・アイ
ダイイング・アイ 後半になってからの急展開に閉口。かなり置いてけぼり食らった感じ。これはたぶんホラーなんだろうな。でも、ホラーになりきれてもない後味の悪さ。これは読む必要なし。
ナイス! ★​★​★​★​★​
10/05 コメント(0)
kuniharumaki >> 螺鈿迷宮 下 (角川文庫)
螺鈿迷宮 下 (角川文庫) 作者のAiへのこだわりが感じられる。確かに日本は検死割合が低く、怪しいままお蔵入りになることが多いよう。これは現実にも導入が進むといいな。個人的にはバチスタよりも面白かった。
ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​
09/30 コメント(0)
kuniharumaki >> 螺鈿迷宮 上 (角川文庫)
螺鈿迷宮 上 (角川文庫) 前半は割とほのぼのかな
ナイス! ★​★​★​
09/30 コメント(0)
kuniharumaki >> ぼくは勉強ができない (新潮文庫)
ぼくは勉強ができない (新潮文庫 タイトルでニヤリときて、読み始めてニヤニヤして、なかなか良い小説だった。 これはこれで大変そうだけど、楽しそうな人生。
ナイス! ★​★​
09/14 コメント(0)
kuniharumaki >> 出口のない海 (講談社文庫)
出口のない海 (講談社文庫) 永遠のゼロ同様に特攻隊の物語。こちらは回天と呼ばれる人間魚雷。 意識しながら読んだこともあって、読後感も永遠のゼロに近い。なぜこんな非人道的な兵器が作れるんだ、当時の人達の感情は、お国のために命を捧げる行為とは、、色んな感情は沸き起こるが、綺麗にまとめられない。 ただ、事実として知ることは必要だ。読んで良かったのは間違いない。
ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​
09/07 コメント(0)
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