myanさんの感想・レビュー一覧(16)

myan >> 桜さがし
桜さがし 探偵猫 正太郎に出てくる作家の浅間寺さんが登場してる。面白いキャラクターなのに探偵猫では端役でしたが、こちらも主人公ではないけれど話の中心にもなっていました。
ナイス!
01/05 コメント(0)
myan >> リブート!
リブート! 自分も同業種で勘定系・対外系接続を担当していました。時刻問題は似たような経験があります。夜中の3時に呼び出されることも多々でした。
ナイス!
12/26 コメント(0)
myan >> 21 twenty one
21 twenty one 小路さんらしからぬ重い話でした。いつものパターンで大どんでん返しがあるかと最後まで期待して読んでしまった。これはこれで良いお話だとは思うのですが、作風が違うかな~
ナイス!
01/26 コメント(0)
myan >> 夜が闇のうちに
夜が闇のうちに 『チューリップの誕生日』の続編です。筆者自身も後書きで書いていますが『チューリップの誕生日』を読まずに読むと意味がわからない部分があります。けだるいロックを舞台として淡々と流れる中、最後の事件は唐突な感じを受けました、ネタバレになるのでこれ以上は書きませんが。続編なので順番に読むことを薦めます。
ナイス!
01/04 コメント(0)
myan >> 14歳の本棚 部活学園編―青春小説傑作選 (新潮文庫)
14歳の本棚 部活学園編―青春小 表紙の絵とタイトルを見て期待した内容と実際の内容がかけ離れている。何が部活なのか判らない。スポーツものを期待している方にはお勧めできません。
ナイス!
06/18 コメント(0)
myan >> オアシス―不思議な犬と少年の日々 (ヴィレッジブックスedge)
オアシス―不思議な犬と少年の日々 本当面白いです。ほのぼのと優しく楽しい、くすりと笑える。
ナイス!
06/07 コメント(0)
myan >> 800 (角川文庫)
800 (角川文庫) 佐藤多佳子の『一瞬の風になれ』をイメージして手に取ったが、時代の違いや設定、中高生に対する感覚に違和感を感じた。まあ、すぐに読めたがトラックの楽しさや深みが足りない。
ナイス! ★​
06/04 コメント(0)
myan >> 麦の海に沈む果実 (講談社文庫)
麦の海に沈む果実 (講談社文庫) はっきりとしたシリーズではありませんが、同じ雑誌に連載された『三月は深き紅の淵を』の続編といえます。『三月』の第四章の一部のエピソードを詳しく書いた作品といえる。できたら『三月』を先に読んでから読むことを薦めます。
ナイス! ★​★​★​★​
06/03 コメント(0)
myan >> 自転車少年記―あの風の中へ (新潮文庫)
自転車少年記―あの風の中へ (新 しまった、単行本を読む前に読んでしまった。たしかに内容が判りずらい。
ナイス!
05/24 コメント(0)
myan >> 多恵子ガール (集英社文庫―コバルト・シリーズ)
多恵子ガール (集英社文庫―コバ ボーイ・ガールシリーズの第2弾、前作『なぎさボーイ』とは逆に多恵子からの視点。同じエピソードを逆から見るとぜんぜん別の話に。
ナイス!
05/22 コメント(0)
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