myanさんの感想・レビュー一覧(16)
myan >> 21 twenty one
小路さんらしからぬ重い話でした。いつものパターンで大どんでん返しがあるかと最後まで期待して読んでしまった。これはこれで良いお話だとは思うのですが、作風が違うかな~
01/26 コメント(0)
小路さんらしからぬ重い話でした。いつものパターンで大どんでん返しがあるかと最後まで期待して読んでしまった。これはこれで良いお話だとは思うのですが、作風が違うかな~01/26 コメント(0)
myan >> 14歳の本棚 部活学園編―青春小説傑作選 (新潮文庫)
表紙の絵とタイトルを見て期待した内容と実際の内容がかけ離れている。何が部活なのか判らない。スポーツものを期待している方にはお勧めできません。
06/18 コメント(0)
表紙の絵とタイトルを見て期待した内容と実際の内容がかけ離れている。何が部活なのか判らない。スポーツものを期待している方にはお勧めできません。06/18 コメント(0)
myan >> 800 (角川文庫)
佐藤多佳子の『一瞬の風になれ』をイメージして手に取ったが、時代の違いや設定、中高生に対する感覚に違和感を感じた。まあ、すぐに読めたがトラックの楽しさや深みが足りない。
06/04 コメント(0)
佐藤多佳子の『一瞬の風になれ』をイメージして手に取ったが、時代の違いや設定、中高生に対する感覚に違和感を感じた。まあ、すぐに読めたがトラックの楽しさや深みが足りない。06/04 コメント(0)
myan >> 麦の海に沈む果実 (講談社文庫)
はっきりとしたシリーズではありませんが、同じ雑誌に連載された『三月は深き紅の淵を』の続編といえます。『三月』の第四章の一部のエピソードを詳しく書いた作品といえる。できたら『三月』を先に読んでから読むことを薦めます。
06/03 コメント(0)
はっきりとしたシリーズではありませんが、同じ雑誌に連載された『三月は深き紅の淵を』の続編といえます。『三月』の第四章の一部のエピソードを詳しく書いた作品といえる。できたら『三月』を先に読んでから読むことを薦めます。06/03 コメント(0)
myan >> 多恵子ガール (集英社文庫―コバルト・シリーズ)
ボーイ・ガールシリーズの第2弾、前作『なぎさボーイ』とは逆に多恵子からの視点。同じエピソードを逆から見るとぜんぜん別の話に。
05/22 コメント(0)
ボーイ・ガールシリーズの第2弾、前作『なぎさボーイ』とは逆に多恵子からの視点。同じエピソードを逆から見るとぜんぜん別の話に。05/22 コメント(0)







