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    <title>読書メーター - しまめじの読書メーター</title>
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    <description>読書メーター - しまめじの読書メーター</description>
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    <dc:date>2012-02-16T08:20:32+09:00</dc:date>
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    <title>おしゃれ時間。の北欧ハンドメイド (別冊美しい部屋)</title>
    <description><![CDATA[<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51KN2nyuEkL._SL75_.jpg" alt="おしゃれ時間。の北欧ハンドメイド (別冊美しい部屋)" title="おしゃれ時間。の北欧ハンドメイド (別冊美しい部屋)"/>]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[北欧モノはやっぱり棒針がメインになるなー。しかも結構編みこみテクニックが本格的なので見てるとほぉわああとなる気がする。色が綺麗だしね。棒針のモチーフテクニックも凄いなー。ハンダーガー刺繍もやってみたいけどついフランス刺繍とかクロスステッチしちゃうんだよな～～。棒針好きな人にはアイデアや発想の参考になるかも。]]></content:encoded>
    <pubDate>2012-02-15T00:00:00+09:00</pubDate>
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    <title>ビーズがかわいい刺繍ステッチ</title>
    <description><![CDATA[<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51J3ZKkDinL._SL75_.jpg" alt="ビーズがかわいい刺繍ステッチ" title="ビーズがかわいい刺繍ステッチ"/>]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[これはビーズ刺繍の本ではなくて、刺繍のステッチの中にビーズを入れてゆく本ですね。とにかく大量のサンプラーのアイデアが凄い！基本の刺繍のステッチの色々な部分に色々なバリエーションでビーズを入れる・後から足す・ステッチを重ねるなど、色々なアイデアで刺繍とビーズががっぷり組んだサンプラー本というよりは写真集かも。色の合わせ方や刺し方で、同じステッチでもこんなに違うのかー！というのがわかるだけでも秀逸な本。ハウツー本というよりはアイデア本かもしれませんが、サンプラー見るだけも価値あるかも。]]></content:encoded>
    <pubDate>2012-02-14T00:00:00+09:00</pubDate>
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    <title>絶品！薄力粉レシピ―「サラサラ」、「トロトロ」、「モチモチ」  ３つのタネで</title>
    <description><![CDATA[<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51kN0ax9-pL._SL75_.jpg" alt="絶品！薄力粉レシピ―「サラサラ」、「トロトロ」、「モチモチ」  ３つのタネで" title="絶品！薄力粉レシピ―「サラサラ」、「トロトロ」、「モチモチ」  ３つのタネで"/>]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[薄力粉だけに絞ったシンプルなレシピアレンジがわかりやすくて面白くて、一冊あればおかずからお菓子まで使えるので便利だと思います。蒸しパンやホットケーキをおかずパンにするのはいいですなー！　おもてなしやアウトドアにも適応出来るし、一人でパパっと食べたいときに御飯＋おかずがいっぺんに作れて楽だしで、使い勝手のよい本だと思います。薄力粉のピザとナンと薄焼きは作ってみたので定番にしたいですな。便利☆]]></content:encoded>
    <pubDate>2012-02-12T00:00:00+09:00</pubDate>
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    <title>アリエナイ月曜日 (クイーンズコミックス)</title>
    <description><![CDATA[<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51mvTnDXt3L._SL75_.jpg" alt="アリエナイ月曜日 (クイーンズコミックス)" title="アリエナイ月曜日 (クイーンズコミックス)"/>]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[人間の生命管理局に勤務する局員ーそれが天使である彼等。明日死ぬと宣告された女のところにやってきた天使との話…という割とよくある話から、最後の話のハードさは想像つかないかもしれない。毎度ながら男のカッコイよくてちょっとズルいくらいですね。アリガ局長のかっこ良さは反則ですよ…。天使たちの名前がすべて否定形であるあたりも含めて、最終話のオチがぐっと来るな～。個人的に最終話に出てきたあの人はあの小説に出てくるバーテンではないかということが気になって仕方ありません…。たぶん間違いないと思うんだけどなー。]]></content:encoded>
    <pubDate>2012-02-09T00:00:00+09:00</pubDate>
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    <title>女衒夜話 (クイーンズコミックス)</title>
    <description><![CDATA[<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51DpjHBrYSL._SL75_.jpg" alt="女衒夜話 (クイーンズコミックス)" title="女衒夜話 (クイーンズコミックス)"/>]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[雑誌に掲載されていた頃から「すげー話だな」って思ってましたが、まとめて読むとホント凄い話。というかこれ少女マンガにしてもいいのかしら。戦後の混乱した時代、ひっそりと佇むバーのマスターとそこを根城にしている女衒の、人としての何かを失った二人の男と出会った女の物語…としながら、この話はその実、その二人の男の出会いと別れの話なのではないのかな、という気がしてならない。んでもってある意味すごいJUNEな話でもある（BLではなく）。作者の書く男はつきつめるとこの二人なんだろうなとも感じる分、凄味のある話。]]></content:encoded>
    <pubDate>2012-02-09T00:00:00+09:00</pubDate>
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    <link>http://book.akahoshitakuya.com/b/4892310611</link>
    <title>ドールハウスを習う―部屋と家具づくりから</title>
    <description><![CDATA[<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51Ks-5n4GtL._SL75_.jpg" alt="ドールハウスを習う―部屋と家具づくりから" title="ドールハウスを習う―部屋と家具づくりから"/>]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[ドール小物のアイデアになるかと思って借りてきました。小さいものを作る知識としてドールハウスは面白いですね。模様の付け方などがおもしろく、小さいものってこうするんだ！という驚きがたくさん。案外この系統の本は図書館に入っていないのですがよかったです。飾っておくときホコリとかどうするんだ…という謎も解決。米英のドールハウスキットって大きそう～！]]></content:encoded>
    <pubDate>2012-02-05T00:00:00+09:00</pubDate>
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    <link>http://book.akahoshitakuya.com/b/4766118081</link>
    <title>ドール・コーディネイト・レシピ〈5〉ノスタルジック・ベーシック ブライス、momoko DOLL、タイニー・ベッツィー他のお洋服作り</title>
    <description><![CDATA[<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/518q4Qko3XL._SL75_.jpg" alt="ドール・コーディネイト・レシピ〈5〉ノスタルジック・ベーシック ブライス、momoko DOLL、タイニー・ベッツィー他のお洋服作り" title="ドール・コーディネイト・レシピ〈5〉ノスタルジック・ベーシック ブライス、momoko DOLL、タイニー・ベッツィー他のお洋服作り"/>]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[この本が一番いいなー。人形服にはあんまりガーリーでリルクローズを求めてないことがわかった次第。割とベーシックなフォーマル服を着せるほうが個人的には好きなのかな…？？　コスプレさせる楽しみなのかも。この本は作ってみたい服がたくさんあって見ていて楽しいです。こーゆーのが自分の趣味だってわかるのも面白いですな。]]></content:encoded>
    <pubDate>2012-02-05T00:00:00+09:00</pubDate>
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    <title>レトロかわいい消しゴムはんこ。―カッター1本ですぐ始められる (いまから始める大人の趣味入門)</title>
    <description><![CDATA[<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51T8%2BGhQHKL._SL75_.jpg" alt="レトロかわいい消しゴムはんこ。―カッター1本ですぐ始められる (いまから始める大人の趣味入門)" title="レトロかわいい消しゴムはんこ。―カッター1本ですぐ始められる (いまから始める大人の趣味入門)"/>]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[作者が過去に出した本の内容をまとめつつ、新作も含めた消しゴムはんこ本。彫り方のハウツーページが毎度ながら見やすくていいな～と思います。あとデザインが可愛いんだよね～。年齢を問わない汎用性があるというか。子供から年配の人まで、使えるデザインなのがいいですな～。この作家さんの本は可愛いのとちょっと気が抜けてる部分が好きｗ]]></content:encoded>
    <pubDate>2012-02-04T00:00:00+09:00</pubDate>
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    <title>がいCHU! 1 (B&#039;s-LOG COMICS)</title>
    <description><![CDATA[<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51bYUDpoaSL._SL75_.jpg" alt="がいCHU! 1 (B&#039;s-LOG COMICS)" title="がいCHU! 1 (B&#039;s-LOG COMICS)"/>]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[オンライン連載を読んでいた＆作者のファンなので購入。擬人化も数あれど、このGさんと白さんはいろんな意味で酷い（褒め言葉）。だって害虫だもの！勝手に人間の家に忍び込んで巣食っている、それが害虫だものｗ　必殺技バルサンに死ぬ思いをしつつ、女郎蜘蛛さんの生気のなさがまた一興であります。若いGの馬鹿さ加減も気が抜ける楽しさで面白い次第であります。居候する先の人間の描写が酷すぎて少女マンガに分類してもいいのか迷いますｗｗｗ]]></content:encoded>
    <pubDate>2012-02-01T00:00:00+09:00</pubDate>
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    <title>ハンドメイドのお財布 (Heart Warming Life Series)</title>
    <description><![CDATA[<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51BcXSwbYCL._SL75_.jpg" alt="ハンドメイドのお財布 (Heart Warming Life Series)" title="ハンドメイドのお財布 (Heart Warming Life Series)"/>]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[革じゃない財布だけの本ってほとんど出てなかったのでこうしてまとまるのは嬉しいですね！しかも結構本格的に使える札入れ・カード入れつきのものの作り方ががっつり載っていて、ちゃんとしたものが作れるよう、説明も丁寧でいいですね。作り方が写真だけなので、一瞬どうなっているのか考えないとわからない部分もありますが、眺めてると作りたい気持ちが増しますね。財布は少ない布地で作れるので、ちょっと高い布を買って自分だけの好きな色や柄で作れると思うと汎用性高いと思います。あまりかわいすぎないのもステキ。]]></content:encoded>
    <pubDate>2012-01-31T00:00:00+09:00</pubDate>
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    <title>日本の伝統色 (Graphic Design)</title>
    <description><![CDATA[<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51owSIEXX3L._SL75_.jpg" alt="日本の伝統色 (Graphic Design)" title="日本の伝統色 (Graphic Design)"/>]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[こういう色の本はどんなところから色の故事を引っ張ってくるのかな～というのが気になるところですが、この本写真が綺麗で見やすくていいですね。江戸時代に灰色や茶色がものすごく流行ったのは当時最新技術で作られたオシャレな色だったという産業技術史な部分も面白いですね。この微妙な色の差異をDICインクチップで出すの大変だなぁ]]></content:encoded>
    <pubDate>2012-01-30T00:00:00+09:00</pubDate>
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    <link>http://book.akahoshitakuya.com/b/4579112911</link>
    <title>好きな布地で好きな服  -ソーイングはじめましょ。-</title>
    <description><![CDATA[<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41OZRPnz7EL._SL75_.jpg" alt="好きな布地で好きな服  -ソーイングはじめましょ。-" title="好きな布地で好きな服  -ソーイングはじめましょ。-"/>]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[今この作家さんが面白いので前の本をチェックしてみました。デザインはいまいち垢抜けない感じがするんですが、作り方が非常にわかりやすいです。春夏向きの服が多いような感じかな？　でもこの人の型紙と縫い方ってとても縫いやすいのと布の使い方が非常に工夫されていて、コスパもいいんですよね～。サイズにもゆとりがあって最近のお気に入りです。]]></content:encoded>
    <pubDate>2012-01-28T00:00:00+09:00</pubDate>
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    <title>おしゃれ時間。 11 (別冊美しい部屋)</title>
    <description><![CDATA[<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/61T6fvVlJ2L._SL75_.jpg" alt="おしゃれ時間。 11 (別冊美しい部屋)" title="おしゃれ時間。 11 (別冊美しい部屋)"/>]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[こういう本が好きになってきたってことは年くったってことなのかな～～と思いつつ、ついねぶるように読んでしまう手芸本。モチーフ編みって実用的ではないとは思うんですが編んでると楽しいんですよね～～。色合いや作りがいまひとつ地味なんですが、使い方は面白い本です。野木陽子さんのチュニックとブラウスの型紙もあり。棒針編みの複雑なモチーフ編みの方法もあり、自分では編みませんが見ているとほほぉと唸らされます。洋服の繕い方法も意外なものがありました。定期購読しようかと思わせるデザインと編集方針はどこから来たのかな。]]></content:encoded>
    <pubDate>2012-01-24T00:00:00+09:00</pubDate>
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    <link>http://book.akahoshitakuya.com/b/4621084747</link>
    <title>おうちの科学: 暮らしに効く　おいしい！うれしい！なるほど！サイエンス</title>
    <description><![CDATA[<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51-sncgw3jL._SL75_.jpg" alt="おうちの科学: 暮らしに効く　おいしい！うれしい！なるほど！サイエンス" title="おうちの科学: 暮らしに効く　おいしい！うれしい！なるほど！サイエンス"/>]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[新聞のコラムなので少し短くて物足りない感じがしますが、キッチンの科学という点では非常にわかりやすくて読みやすい。料理は愛情だ！ってのはつまり、繊細な科学反応をいかに詳細に観察し、理解し、それをどう解釈して次回に改善を繰り返すのか点という化学実験を惜しまず繰り返すことが出来る、ということなのだな～！ということを実感する次第であります。家事って実はものすごく科学的だってことを改めて思います。]]></content:encoded>
    <pubDate>2012-01-18T00:00:00+09:00</pubDate>
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    <title>消しゴムはんこガール―ヨーロッパ風図案でつくる私だけの雑貨</title>
    <description><![CDATA[<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41ux6d60w7L._SL75_.jpg" alt="消しゴムはんこガール―ヨーロッパ風図案でつくる私だけの雑貨" title="消しゴムはんこガール―ヨーロッパ風図案でつくる私だけの雑貨"/>]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[ふちをグラデで仕上げるという方法は非常に新鮮。デザインもレトロで使い勝手もよさそうです。トロンブイユをはんこで作るのがいいですね。輪郭のニュアンスをコントロールするアイデアは素晴らしいです。作りたいと思わせる本の作り方が綺麗。消しゴムはんこはもっといろんなデザインの本が出るといいなー]]></content:encoded>
    <pubDate>2012-01-14T00:00:00+09:00</pubDate>
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    <link>http://book.akahoshitakuya.com/b/4834757056</link>
    <title>粘土で作る花モチーフのアクセサリーetc. (ブティック・ムック No. 705)</title>
    <description><![CDATA[<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51O4NB5NHWL._SL75_.jpg" alt="粘土で作る花モチーフのアクセサリーetc. (ブティック・ムック No. 705)" title="粘土で作る花モチーフのアクセサリーetc. (ブティック・ムック No. 705)"/>]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[樹脂粘土コスモスに油絵の具混ぜて作る方式の本。なので提供はNのほう。小さい花モチーフの作り方は他のものを作るときに応用できそうな予感。コスモスは耐水性があるのかな？ヘアアクセに使えるってことは耐久性は高そうなので、元の形をきっちりつくってくっつける方式でいけばいいってことなのかしら。別のものを作る時に参考になるかと思って図書館で借りたんｄすがかなり勉強にはなりそうです。手慣らしに何か作って形を覚えてみようっと。]]></content:encoded>
    <pubDate>2012-01-12T00:00:00+09:00</pubDate>
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    <link>http://book.akahoshitakuya.com/b/4087712966</link>
    <title>世界文学は面白い。 文芸漫談で地球一周</title>
    <description><![CDATA[<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51D08PzLBvL._SL75_.jpg" alt="世界文学は面白い。 文芸漫談で地球一周" title="世界文学は面白い。 文芸漫談で地球一周"/>]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[見仏記で仏像観覧に擬人化（って言っていいのか？）の視線を持ち込んだいとうせいこうと、ちょっとひねくれた文学者奥泉光の素晴らしくエキサイティングな文学放談。他の人も言ってますが未読の作品を読んだ気になってしまうおそろしい本！世界の文学を「こう読める」という視線が新鮮でありつつも的確で、なるほど文学は物語の世界をどう読みとくかに限るのだな、ということをしみじみ理解。坊っちゃんはいろいろな人に読まれるたびに新鮮な解釈があって驚き。読んだことのない話また読みたいな。]]></content:encoded>
    <pubDate>2012-01-11T00:00:00+09:00</pubDate>
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    <link>http://book.akahoshitakuya.com/b/4757150652</link>
    <title>人生の大切なことはおおむね、マンガがおしえてくれた</title>
    <description><![CDATA[<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51yTLVT93XL._SL75_.jpg" alt="人生の大切なことはおおむね、マンガがおしえてくれた" title="人生の大切なことはおおむね、マンガがおしえてくれた"/>]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[]]></content:encoded>
    <pubDate>2012-01-03T00:00:00+09:00</pubDate>
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    <link>http://book.akahoshitakuya.com/b/4832269380</link>
    <title>教師諸君!!(1) (まんがタイムコミックス)</title>
    <description><![CDATA[<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51hFrmgYQ%2BL._SL75_.jpg" alt="教師諸君!!(1) (まんがタイムコミックス)" title="教師諸君!!(1) (まんがタイムコミックス)"/>]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[作者の初同人誌から読んでいる癖に今まで忘れていてようやく！買いました。予想通りのコネタ満載でニヤニヤ＆教頭最高ｗ　地理の先生最強ｗｗｗだんだん先生の年間スケジュールにも詳しくなって、学校の先生って休みが取れなくて同僚と打ち合わせがやたら多い仕事なのね～ちうことが判明してみたり。それにしても絵にちまちま入ってるコネタを発見するのが絶望先生とは違う意味で楽しいです。続き出るといいな～～！！そしてこの会社のコミックス安すぎじゃねーのか。]]></content:encoded>
    <pubDate>2012-01-01T00:00:00+09:00</pubDate>
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    <title>きのう何食べた？（5） (モーニングKC)</title>
    <description><![CDATA[<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41GyY495HdL._SL75_.jpg" alt="きのう何食べた？（5） (モーニングKC)" title="きのう何食べた？（5） (モーニングKC)"/>]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[二人の生活が基本になっているんだけど、そのまわりの人達へも世界がちょっとづつ広がっているのが良い感じ。今回は二人の外野に新しいゲイカップルが出現して、なんだか不思議な夫婦つきあい？が始まります。ここで普通に「今度紹介するよ」とさらっと言えない微妙なさじ加減が、全員男だってことなのかもしれません（全員が性愛の対象となる意味で）。そしてすごくシビアに親の世代の話が入ってくるのも女性作家ならではかなー。切実感が男性作家と段違いなんだよね…]]></content:encoded>
    <pubDate>2011-12-25T00:00:00+09:00</pubDate>
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