だのん
- 記録初日
- 2009年05月01日
- 経過日数
- 1021日
- 読んだ本
- 117冊(1日平均0.11冊)
- 読んだページ
- 36416ページ(1日平均35ページ)
- 感想/レビュー
- 116件(投稿率99.1%)
- 本棚
- 2棚
- 性別
- 男
- 血液型
- AB型
- 自己紹介
- 思えば子どもの頃から読書は好きでした。
小3で学級文庫の江戸川乱歩にはまったのがその履歴の最初かな、と思います。
ただ世界名作文学とかには縁遠く、今となっても未読の名著が多々ありますね。
国内の作家でもそうかもなぁ。
と、なんちゃって読書好きなのです。
妻が読書が好きで、話題の新刊(おもに文芸小説)を次から次へと図書館で予約して借りてくるので、それをたまにつまみぐいしてます。
自分で借りるのは、どうしてもビジネス書が多いです。
多読な割には実践できていないのがさびしいところ。
けど、1冊の本からはひとつのエッセンスは取り出したいと思ってます。
これまで読んだ中でベストを選ぶとすれば…難しいですが…
伊坂幸太郎『ゴールデンスランバー』
をあげておきます。
ブログはほぼ更新しておらず、ツイッターばかりです…
http://twitter.com/maeken
読み終わった本(117冊)
最近のコメント(116件)
![]() | キケン 一歩間違うとイメージ固定になるトビラ漫画はどうかなと思ってたけど、最終話のアレのためでもあったか。それを呆然と見つめる彼と同じく、思わず涙でそうになった。あとがきで有川浩さんは「男子というイキモノは独特の世界を持っていると思います。男子しか共有できないその世界は女子から見るととてもキラキラしていて…」と書く。全力無意味、全力無謀、全力本気…その時代は自分にも確かにあった。自分にとっての【機研】。何か無性にその頃の話を誰かに話したくなってくるね。あの頃の仲間でもいいし、父親のあの頃を知らない子供でも。 05/29 |





















































