isoemon
- 記録初日
- 2008年05月18日
- 経過日数
- 1368日
- 読んだ本
- 138冊(1日平均0.1冊)
- 読んだページ
- 37545ページ(1日平均27ページ)
- 感想/レビュー
- 77件(投稿率55.8%)
- 本棚
- 0棚
- 自己紹介
- 最近、久方ぶりに読書をはじめました。
何を読んでいいか分からないので、「新潮文庫の100冊」に選ばれた本を中心に、あとは興味をひかれたものを読んでいます。
正直な印象、感想をコメントしていこうと思います。
2011年の新潮文庫の100冊が発表されました。趣味の読書の時間が少しできそうなので、しんどくならない程度で読書の感想を再開します。今年こそは、名作と海外文学だけでも全冊読みきりたいです。話題になった本も読んでいこうと思います。
(追記)
感想にナイスをつけてくださった方々
ありがとうございます。
本来ならばそれぞれの方のページにお邪魔すべきところですが、この場をお借りしてお礼を申し上げます。
読んだ本の数が少ないので、ナイスのお返しがなかなかできず、心苦しく思っております。
皆様のレビューを拝見して色々な本に興味をひかれ、世界が広がった気がします。読書をはじめてよかったと思う今日この頃です。
読み終わった本(138冊)
最近のコメント(77件)
![]() | 赤毛のアン―赤毛のアン・シリーズ アニメを見てから原作を読んだ。原作のセリフやト書き、ストーリーや世界観は、ほぼ忠実にアニメに再現されていた。1頁や2頁は平気で想像を語るアン、冷静に返しつつも人一倍アンを思う「ツンデレ」マリラ、隠しようもなく全力でアンを味方する「デレデレ」マシュウ、「腹心の友」ダイアナ、学校の友達や先生、状況を冷静に物語るト書き、そしてグリンゲイブルスの美しい自然と四季。これらがアニメの映像と音声をもって脳内再生され、同じ部分で笑い、涙した。終盤が非常に駆け足なのまで同じで、これは少々残念だが、続編でその後を見届けたい。 06/25 |







































