Eliさんの感想・レビュー一覧(18)

Eli >> さよならドビュッシー (宝島社文庫)
さよならドビュッシー (宝島社文 臨場感あふれる音楽表現の描写に引き込まれていたら、結末を予想する暇がありませんでした。というかこの本がミステリだということを忘れていました。
ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​
02/10 コメント(0)
Eli >> 時間の習俗 (新潮文庫)
時間の習俗 (新潮文庫) 偉そうに色々書こうとしたけどやめます。点と線にしろ本作にしろ、清張ミステリーの読み所は、斬新なトリックや驚きの結末ではありません、よ。
ナイス! ★​★​
03/04 コメント(0)
Eli >> 坂の上の雲〈4〉 (文春文庫)
坂の上の雲〈4〉 (文春文庫) 乃木については,小説として読むか歴史書(と書くと語弊を招きそうだが)として読むかというところなのかな….ユダヤ人と日露戦争との関わりを昔習った気がし印象深かった.世界史また勉強したい.
ナイス! ★​★​
02/12 コメント(0)
Eli >> 坂の上の雲〈3〉 (文春文庫)
坂の上の雲〈3〉 (文春文庫) 日英同盟締結までの独を含めた情勢や、露側から見た日露戦争などが興味深い。広瀬の最期が突然すぎて無念すぎて格好良すぎた。東郷平八郎のこれからが楽しみ。
ナイス! ★​★​★​★​
01/27 コメント(0)
Eli >> 燃えつきるまで (幻冬舎文庫)
燃えつきるまで (幻冬舎文庫) 同じような…と言うには年齢も勤続年数も交際年数も短すぎますが少し似たような経験をしたばかりだったので共感しながら一気に読んだ。ラストは少し強引だけど良かった。
ナイス!
01/25 コメント(0)
Eli >> すベてがFになる (講談社文庫)
すベてがFになる (講談社文庫) 森博嗣は本作と「黒猫の三角」しか読んでいないのですがミステリィというかファンタジィなのかな?
ナイス! ★​★​★​
01/24 コメント(0)
Eli >> 坂の上の雲〈2〉 (文春文庫)
坂の上の雲〈2〉 (文春文庫) 真之の海軍を学ぶ姿勢に触れたり、自分の歴史の知識のなさを痛感したりして、いかに自分が学生時代不勉強だったかを痛感し恥ずかしくなった。/「子規庵」最後の方の、二人の書物の使い方・接し方の違いや、美意識の話が印象的。
ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​
01/23 コメント(0)
Eli >> 坂の上の雲〈1〉 (文春文庫)
坂の上の雲〈1〉 (文春文庫) ドラマに乗っかったようですが今読まなければ一生読まない気がしたので.
ナイス! ★​★​★​
01/17 コメント(0)
Eli >> yom yom (ヨムヨム) 2009年 10月号 [雑誌]
yom yom (ヨムヨム) 2 重松清『ロング・ロング・アゴー』と沢木耕太郎『天使のおやつ』が好き.日記にまつわる対談も面白かった.yomyomにしては物凄いコメント量だと思いきや…十二国記未読の私には途中からすぎて断念しました,ごめんなさい.
ナイス! ★​★​
12/25 コメント(0)
Eli >> 終末のフール (集英社文庫)
終末のフール (集英社文庫) 例え後3年で世界が終わろうと,今生きている以上は生きる義務がある.ましてや未来ある私達(読者)なら.
ナイス! ★​★​★​★​★​★​
08/28 コメント(0)
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