猫山もうちさんのコメント一覧(15)
| 読書日 | 本 | コメント・ユーザー |
| 11/14 | ![]() | 完本直江山城守―愛と鬼謀の軍師 (河出文庫 い 19 上杉の名軍師、直江兼続の一生。一冊なので歴史背景も兼続の才能の描写もちょっと薄い。 コメントする(0) |
| 11/04 | ![]() | 三国志 第1巻 (1) (文春文庫 み 19-20) 一応曹騰が軸になっており、その幼少期から青年期曹嵩を養子に迎えるあたりまでのお話。面白いけど自分には熟語がちょっと難しいや。 コメントする(0) |
| 10/23 | ![]() | 時生 (講談社文庫) 不幸に甘えちゃいけない。幸福を捨ててはいけない。他人の優しさに依存して生きてたら、知らず知らずの内に逆の選択をしてしまうものだ。 コメントする(0) |
| 10/17 | ![]() | 容疑者Xの献身 (文春文庫 ひ 13-7) ラストページで泣けた。それはそうとホームレスが関係するとは思っていたけど・・・そう使うか・・・ コメントする(0) |
| 10/09 | ![]() | パコと魔法の絵本 (幻冬舎文庫 せ 3-1) 通勤電車の中で思わず涙。優しさって大事だね。 コメントする(0) |
| 10/07 | ![]() | クレィドゥ・ザ・スカイ (中公文庫 も 25-7) 難しい。。。"僕"が本当は誰なのか。クリタ?カンナミ?クサナギ?このシリーズの鉄則からいけば最後に名前が出てきた"僕"なのだが・・・。でもその"僕"は、以前は実在せずこの本の中で徐々に"僕"になったのではなかろうか。 コメントする(0) |
| 10/05 | ![]() | フラッタ・リンツ・ライフ (中公文庫 (も25-5) クサナギを見つめる"僕"。それをすぐに愛だとは気づけないのがキルドレなのか。状況と情報を照合して愛だと気づいた時は・・・。それよりもクサナギの事実が最も衝撃だ。 コメントする(0) |
| 10/01 | ![]() | ダウン・ツ・ヘヴン (中公文庫) 全ての事象の理由を頭で考える"僕"。自分自身の欲求や明日を生きる理由すら考える。そうやって理由付けを重ねることで大人になることを理解するのだと思う。それがキルドレなのかな。 コメントする(0) |
| 09/26 | ![]() | ナ・バ・テア (中公文庫) "僕"のまさかの正体。そして"僕"が理解するより早く"僕"は変化していく。キルドレも醜い大人に近づいて行っちゃうって事なのかな。とにかくダウンツヘブンが楽しみ。 コメントする(0) |
| 09/20 | ![]() | 虚空の旅人 (新潮文庫 う 18-5) バルサ一行ではなくチャグム一行(+シュガ)が主人公なため、高度な格闘&呪術シーンは少ないのだが、その代り言葉や心のやりとりなどの描写が丁寧で面白い。 コメントする(0) |
| 09/12 | ![]() | 夢の守り人 (新潮文庫 う 18-4) トルガイの乙女時代が新鮮。でも内容は前2作に比べるともう一つ。 コメントする(0) |
| 09/04 | ![]() | さまよう刃 (角川文庫 ひ 16-6) 何も言えねぇ・・・うそ。自分も失うものがもう無ければ彼と同じ行動に走る予定。 コメントする(0) |
| 06/20 | 真田太平記〈7〉関ケ原 (新潮文庫) 三成プライド高過ぎるぜ コメントする(0) | |
| 06/09 | ![]() | 真田太平記〈6〉家康東下 (新潮文庫) 家康が憎い! コメントする(0) |
| 04/27 | ![]() | 水滸伝 (19) 旌旗の章 (集英社文庫 き 3- 引き続き楊令伝に コメントする(0) |
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