keiserizawa
- 記録初日
- 2009年03月29日
- 経過日数
- 1055日
- 読んだ本
- 75冊(1日平均0.07冊)
- 読んだページ
- 24821ページ(1日平均21ページ)
- 感想/レビュー
- 71件(投稿率94.7%)
- 本棚
- 0棚
- 性別
- 男
- 年齢
- 27歳
- 職業
- アーティスト
- 現住所
- 佐賀県
- 自己紹介
- 本が好きです。
月10冊が目標です。
文学
歴史モノ
自己啓発
などなど
新着情報
豊臣秀吉は空前絶後の天才だと思う。戦、政策、人間関係。最後の大事業朝鮮征伐の所は面白かった。視点を変えればどんな事だったか解る
読み終わった本(75冊)
最近のコメント(71件)
![]() | 城塞 (中巻) (新潮文庫) 不安材料が目につく大阪方に、真田幸村や長曽我部氏が馳せ参じる。ここで物語は面白くなってくる。理由なんかない。確かに豊臣、徳川どちらが勝っても時代は変わる。そんな歴史のターニングポイントだが、真田幸村は戦国の時代だから戦う という感じで、これまでの戦国武将のエッセンスが詰まった男振りです。それはさておき、秀頼のたくましい姿が書かれて、胸が熱くなりますが、よくかんがえたらこの人も戦国時代の誇り高き血統の人だ。 01/20 |






ナイス!

























