アヤメ
- 記録初日
- 2009年03月24日
- 経過日数
- 1059日
- 読んだ本
- 149冊(1日平均0.11冊)
- 読んだページ
- 28889ページ(1日平均21ページ)
- 感想/レビュー
- 22件(投稿率14.8%)
- 本棚
- 4棚
- 職業
- 販売系
- 現住所
- 大阪府
- 自己紹介
- 最近になってディズニーアニメ「美女と野獣」を見ました。一番感動したのが野獣のお城の図書室でのシーンです。
「これみんな君にあげる…」
私もあんな図書室が欲しい!!ベルがうらやましい!!と、心底思いました…(笑)
新着情報
アヤメ
さんがmikyao2006さんの感想にナイスしました。
いつものブログの編集か・・・と思っていたら大間違い。 この人は今はやりの外資系企業でノウハウを伝授されて、独立した(退職して著述家になった?)人だ。特にアウトプットに関する方法は参考にするところがある。 たくさんのいアイディアを出すと、どうしても思考が分散しがちになるが、4つのマトリックスを使用して思考を逆に絞り込む方法をとている。 思考の「見える化」の方法としては二重丸。 刺激を受けてジェームス・W・ヤングのアイディアの作り方を再読した。
読み終わった本(149冊)
最近のコメント(22件)
![]() | 魔性の子 (新潮文庫―ファンタジ 十二国記を1冊読んだところでこちらを読みました。異質な存在である高里を取り巻くひとびとのエゴはすさまじく、異形のもののみせしめ、報復もエスカレートします。異形のものには守るべき高里の真意も、自分たちの行為が高里を追い詰めていることもわからないので、とにかく高里の心に波風を立てたものはすべて排除します。そしてここではないどこか、安息の地を求めてもそれが幻想に過ぎない者と現実である者との違いは、やるせない結末を用意していました。記憶を取り戻した高里の心が詳しく描かれていれば、もっと感動的だったと思います。 12/06 |






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