gajo
- 記録初日
- 2009年02月05日
- 経過日数
- 1107日
- 読んだ本
- 121冊(1日平均0.11冊)
- 読んだページ
- 36700ページ(1日平均33ページ)
- 感想/レビュー
- 102件(投稿率84.3%)
- 本棚
- 0棚
- 性別
- 男
- 血液型
- B型
- 職業
- 無職
- 現住所
- 東京都
- URL / ブログ
- http://yokozawa.jugem.jp/
- 自己紹介
- あっと驚く名作や感動本に出会いたい。そのカタルシスこそが読書の醍醐味である。
「一生涯に同じ本を3度読め」という誰かの言葉を聞いて、ここ数年、ウン十年前の思春期に読んだ本を再読してみたら、いろいろ発見があって面白かった。ここからさらに数十年未来、クソ爺と化した自分が思春期の感動をどこまで楽しめるのか、是非ともトライしたい。
他所様からのナイスには日々大変感謝しておりますが、基本的に他所様の評価はしておりません。なにとぞご容赦ください。
読書メーターでは2009年2月以降の読書分のみ記録。ブログの読書歴では1999年以降すべての読書を記録。
読書歴1999〜
http://yokozawa.jugem.jp/?month=196501
鑑賞メーター
http://video.akahoshitakuya.com/u/14926
最近のつぶやき
かつて読んだ「プロテウスの啓示」の世界観はまるでアニメ「攻殻機動隊」を彷彿させるスリリングなアクション物だった。それがハードSF作家だったんだよねえ。
藤沢周平は沢山読んだのに手元に残さなかったためすでに既読と未読の区別がつかなくなってるが好きなので何度読んでもかまわないだろう。
読み終わった本(121冊)
最近のコメント(102件)
![]() | 死都伝説 (集英社文庫) バーカーは、同じホラーと言ってもキングのような心理的な恐怖を感じさせるサスペンスとは違い、映画「ヘルレイザー」に代表されるように独自性の強い不気味なダークファンタジーであり、おぞましくも強烈なイメージのキャラクターたちが跳梁跋扈する都市伝説風の世界観に魅力がある。この物語に登場するミディアンの住人について最初にイメージしたのは「デビルマン」の“デーモン一族”だったが、たぶん著者は日本のマンガには影響を受けていないだろう。しかし悪魔以上に残酷な人間性を描いたテーマは似ていなくもない。 02/13 |


























