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    <title>読書メーター - いかちょーの読書メーター</title>
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    <description>読書メーター - いかちょーの読書メーター</description>
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    <title>藤子・F・不二雄大全集 少年SF短編 1</title>
    <description><![CDATA[<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/518V5LG2-UL._SL75_.jpg" alt="藤子・F・不二雄大全集 少年SF短編 1" title="藤子・F・不二雄大全集 少年SF短編 1"/>]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[『少年SF短篇集』は以前にも出ているが、口絵にカラーイラストを載せ、構成を「少年サンデー篇(1975年～1979年)」とした愛蔵版となっている。大全集第2期全33巻の中の一冊。藤子・F・不二雄のテイストが十分に発揮された短編集。「宇宙船製造法」が一番好みだった。]]></content:encoded>
    <pubDate>2011-05-01T00:00:00+09:00</pubDate>
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    <title>1Q84 BOOK 2</title>
    <description><![CDATA[<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41shjjawEPL._SL75_.jpg" alt="1Q84 BOOK 2" title="1Q84 BOOK 2"/>]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[だんだんとSFから恋愛ファンタジーになってきている。BOOK1よりもさらにSF度が高くなっているけれど、一般読者はついてこれるのだろうか。猫の街に行ってみたいけれど、帰って来れないのはいやだ。]]></content:encoded>
    <pubDate>2011-04-12T00:00:00+09:00</pubDate>
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    <title>テーブルフォトの撮り方 きほんBOOK ~料理、雑貨、花をステキに撮る。~</title>
    <description><![CDATA[<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51mV4FeRlQL._SL75_.jpg" alt="テーブルフォトの撮り方 きほんBOOK ~料理、雑貨、花をステキに撮る。~" title="テーブルフォトの撮り方 きほんBOOK ~料理、雑貨、花をステキに撮る。~"/>]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[家の中で撮影するテーブルフォトの基本について書かれた本。レフ板の使い方や露出補正の使い方など、初心者にもわかりやすくかいてある。露出補正の部分は、もう少し詳しく書いて欲しかった。]]></content:encoded>
    <pubDate>2011-04-12T00:00:00+09:00</pubDate>
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    <title>週末起業チュートリアル (ちくま新書)</title>
    <description><![CDATA[<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41H1EW7GFDL._SL75_.jpg" alt="週末起業チュートリアル (ちくま新書)" title="週末起業チュートリアル (ちくま新書)"/>]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[第2章の「週末起業のマネー学」はなるほどと思ったが、それ以外の部分は啓発しているのか自慢しているのかよくわからなかった。サラリーマンで安泰な生活ができているなら、それでいいではないかとも思う。結局この本が売れたのは「起業」ではなく「副収入」にみんなが惹かれたからではないのだろうか。行く末の不安を煽るのもいいけれど、企業の中でやるべき事をやる方がいいと私は思う。そもそも会社にバレないようにして副業を営むという考え方がキライ。]]></content:encoded>
    <pubDate>2011-03-10T00:00:00+09:00</pubDate>
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    <link>http://book.akahoshitakuya.com/b/4480061274</link>
    <title>週末起業 (ちくま新書)</title>
    <description><![CDATA[<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/518J833XD2L._SL75_.jpg" alt="週末起業 (ちくま新書)" title="週末起業 (ちくま新書)"/>]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[2003年発行。無闇に法人化や個人事業主での開業を勧めていないところが良い。会社によっては副業を認めていないところがあるので、雑所得の範囲を超えるのであれば、会社との在り方を検討すべきである。もっと個人事業主について突っ込んで書いてある本かと思って読み始めたので、少し拍子抜けした。会社法などについて勉強しなければならないことがわかった。]]></content:encoded>
    <pubDate>2011-03-05T00:00:00+09:00</pubDate>
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    <link>http://book.akahoshitakuya.com/b/483795684X</link>
    <title>一瞬で「自分の夢」を実現する法</title>
    <description><![CDATA[<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41kbtFZnX9L._SL75_.jpg" alt="一瞬で「自分の夢」を実現する法" title="一瞬で「自分の夢」を実現する法"/>]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[アンソニー・ロビンズの&quot;Awaken the Giant within&quot;(1991)の抄訳版。『一瞬で自分を変える法』の第二弾、実践編。実はまだ書かれたことを読んだだけで一つも実行に移していない。これからもう一度読みなおして、書かれているとおりに実践してみるつもりだ。十日間メンタル・チャレンジは勇気がいるが。効果の程はまたいずれ。やる気のある人、前向きに考えている人には参考になる良い本だと思う。]]></content:encoded>
    <pubDate>2011-03-02T00:00:00+09:00</pubDate>
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    <title>コーチングの技術 (講談社現代新書)</title>
    <description><![CDATA[<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51EM8FJZT3L._SL75_.jpg" alt="コーチングの技術 (講談社現代新書)" title="コーチングの技術 (講談社現代新書)"/>]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[「コーチング」の技術が具体的に書かれていて読みやすい。第5章のセルフコーチングも今まで読んだ中で一番まともで実行に移しやすい。一目で理解できるように工夫すればもっと良い本になると思う。一読の価値有り。]]></content:encoded>
    <pubDate>2011-02-28T00:00:00+09:00</pubDate>
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    <link>http://book.akahoshitakuya.com/b/483795670X</link>
    <title>一瞬で自分を変える法―世界No.1カリスマコーチが教える</title>
    <description><![CDATA[<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/4121spqjyQL._SL75_.jpg" alt="一瞬で自分を変える法―世界No.1カリスマコーチが教える" title="一瞬で自分を変える法―世界No.1カリスマコーチが教える"/>]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[成功の第一歩は明確な目標を持つということで、次に行動、第三にギャップ分析、第四に柔軟性だという。簡単に言えばPDCAサイクルということになる。後半はコミュニケーション方法、アンカリングによる行動や精神状態の安定化などの話。「生きることの極意は与えることだ」というのは納得。苫米地英人『脳を味方につける生き方』と同じノウハウが書かれているが、本書の発行は2006年で、苫米地本は2009年である。本書の方が受け入れやすい感じがするのは、著者の人柄だろうか。]]></content:encoded>
    <pubDate>2011-02-27T00:00:00+09:00</pubDate>
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    <title>幸せの種まき</title>
    <description><![CDATA[<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51dkPvEENnL._SL75_.jpg" alt="幸せの種まき" title="幸せの種まき"/>]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[秋田緑さんの第一絵本。優しい気持ちがあふれ、心が暖かくなりました。新刊では手に入らず、古本で入手したのですが、こういう良書はぜひとも再刊して欲しいものです。]]></content:encoded>
    <pubDate>2011-02-26T00:00:00+09:00</pubDate>
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    <title>世界一やさしい問題解決の授業―自分で考え、行動する力が身につく</title>
    <description><![CDATA[<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41DSqoBaEPL._SL75_.jpg" alt="世界一やさしい問題解決の授業―自分で考え、行動する力が身につく" title="世界一やさしい問題解決の授業―自分で考え、行動する力が身につく"/>]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[中学生、高校生向けに書かれた問題解決の方法論。分析の方法や仮説検証法、ロジカルシンキングの基礎などが紹介されている。ただ、そもそも分析木の「芽」をどのように発想するのかという点は少し唐突な感じがした。中学生の「バンド活動」も現実には縁遠いので、もう少し身近な題材が良かったのではないかと思う。本書と併せて、先生や親に向けたロジカルシンキングの「教え方」の本があると良いと思う。]]></content:encoded>
    <pubDate>2011-02-25T00:00:00+09:00</pubDate>
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    <title>Facebook仕事便利帳―情報も人脈も得る180の活用法</title>
    <description><![CDATA[<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/516hqeoi2PL._SL75_.jpg" alt="Facebook仕事便利帳―情報も人脈も得る180の活用法" title="Facebook仕事便利帳―情報も人脈も得る180の活用法"/>]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[なるほど、ここまで使いこんだら確かにすごいと率直に驚いた。EvernoteやTumblrでやっているようなことをFacebookにまとめるのもいいかも知れない。75頁にイラストレータのYOUCHANが載っていた。そういえば、この本はYOUCHANのおすすめで購入したのでした。それにしてもFacebook、おそるべし。なお、この本の発売直前に、「ファンページ」は「Facebookページ」と名称が変更された。]]></content:encoded>
    <pubDate>2011-02-25T00:00:00+09:00</pubDate>
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    <title>読書について 他二篇 (岩波文庫)</title>
    <description><![CDATA[<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51B0GEY159L._SL75_.jpg" alt="読書について 他二篇 (岩波文庫)" title="読書について 他二篇 (岩波文庫)"/>]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[「思索」「著作と文体」「読書について」の三篇を収めたエッセイ集。読書をするだけではなく、反芻して熟慮しなければ、多読は考える力を失っていくことだと書いてある。ショウペンハウエルがかなりの皮肉屋であることもうかがえる。21世紀の現代のことを書いたのではないかと思えるようなところも多い。「著作と文体」の中のドイツ語の話についてはさっぱりわからないが、言葉の粗雑さをなげいていることはわかる。文法が厳格ではない日本語を著者はどう思うのか、現代に生きていたら訊いてみたい気もする。]]></content:encoded>
    <pubDate>2011-02-25T00:00:00+09:00</pubDate>
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    <title>千年紀の民 (海外文学セレクション)</title>
    <description><![CDATA[<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51mIbaJkikL._SL75_.jpg" alt="千年紀の民 (海外文学セレクション)" title="千年紀の民 (海外文学セレクション)"/>]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[30年くらいぶりにバラードを読んだ。日本では児童心理学以外ではあまり知られていない「アドラー心理学」が登場する。冒頭から出てくる中産階級による革命という記述を読み、奴隷が自分につながれた鎖を磨いて自慢を始めるという話を思い出した。本書に登場する囚人の鎖の話とおそらく同じものだろう。我々も鎖につながれているのを自覚していないのかも知れないと思い、少し怖くなった。]]></content:encoded>
    <pubDate>2011-02-23T00:00:00+09:00</pubDate>
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    <title>SOSの猿</title>
    <description><![CDATA[<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51Q3Cny5szL._SL75_.jpg" alt="SOSの猿" title="SOSの猿"/>]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[何とも奇妙な雰囲気の小説だった。すっきりとしない部分も残っているのだが、それは本書と対になるコミック『SARU』(五十嵐大介)を読めば少しは解消されるのだろうか。「二郎真君」という呼び名が出てくるが、孫悟空をそれほど知らない――表面的にしか知らない――者には、ちょっと馴染みが薄かった。もっとスカっと終わらせて欲しかった。フロイトとユングをもっと知りたいとも思った。]]></content:encoded>
    <pubDate>2011-02-21T00:00:00+09:00</pubDate>
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    <link>http://book.akahoshitakuya.com/b/4479300805</link>
    <title>脳力アップ! 1秒間速読練習帳 (だいわ文庫)</title>
    <description><![CDATA[<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/519lgyWjtsL._SL75_.jpg" alt="脳力アップ! 1秒間速読練習帳 (だいわ文庫)" title="脳力アップ! 1秒間速読練習帳 (だいわ文庫)"/>]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[「視幅」を13文字(1行を2点で視るくらいの幅)まで上げていく方法で訓練していく速読練習帳。無理な目標を立てず、1.5倍～2倍のスピードで読めるようになることを目標としているのが良い。新刊で手に入らなかったので古本でようやく手に入れた。本来は何日も繰り返して練習すべきものだが、指示に従って一読しただけでも1.5倍(1分間1000字⇒1500字)になった。続けて訓練すれば、もっと効果が上がりそうだ。ただし、タイトルの「1秒間」というのはかなりの誤解を与えるのでそれだけが問題。]]></content:encoded>
    <pubDate>2011-02-19T00:00:00+09:00</pubDate>
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    <title>プロカウンセラーの聞く技術</title>
    <description><![CDATA[<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51CK54XMT5L._SL75_.jpg" alt="プロカウンセラーの聞く技術" title="プロカウンセラーの聞く技術"/>]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[聞き上手になるためのノウハウがていねいに書かれた本。ただ、「プロカウンセラーは……」」というフレーズが繰り返され、気になるところもある。重複も気になった。また本書では「精神分裂症」という表現を使っているところがある(p.96)が、現在では「統合失調症」というのが一般的。自分の話ばかりする人や、部下の話を聞かない上司には是非読んでもらいたいが、そういう人は本書を手に取らないかも知れない。それはそれとして、「上司」には「話を聞かない技術」も必要だということは強調しておきたい。]]></content:encoded>
    <pubDate>2011-02-18T00:00:00+09:00</pubDate>
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    <title>「できる社労士・できない社労士」の見分け方Q&amp;A</title>
    <description><![CDATA[<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51P-tQ%2BzQ-L._SL75_.jpg" alt="「できる社労士・できない社労士」の見分け方Q&amp;A" title="「できる社労士・できない社労士」の見分け方Q&amp;A"/>]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[2008年発行。社会保険労務士というのがどういう職業なのかなんとなくわかった。報酬額なども具体的に載ってるので使う側も使われる側も参考になると思う。社会保険労務士に限らないが、真摯で誠実な人であることが「できる」人であるのだと思う。]]></content:encoded>
    <pubDate>2011-02-13T00:00:00+09:00</pubDate>
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    <link>http://book.akahoshitakuya.com/b/458412275X</link>
    <title>アドラー心理学 シンプルな幸福論 (ベスト新書)</title>
    <description><![CDATA[<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41qHX3en9vL._SL75_.jpg" alt="アドラー心理学 シンプルな幸福論 (ベスト新書)" title="アドラー心理学 シンプルな幸福論 (ベスト新書)"/>]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[アドラー心理学については『アドラー心理学入門』を読んだ方が良いと思う。特に後半は著者の考えなのか、アドラー心理学の考え方なのか、あいまいでわからなかった。また、ところどころ「私」が「読者」のことであったり、「著者」のことであったりするので混乱する。「シンプルな幸福論」という副題の割にはいろいろと混みいった感じがした。参考文献の一覧が充実しているのがうれしい。そちらにもあたってみたい。]]></content:encoded>
    <pubDate>2011-02-12T00:00:00+09:00</pubDate>
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    <link>http://book.akahoshitakuya.com/b/4478733244</link>
    <title>その幸運は偶然ではないんです!</title>
    <description><![CDATA[<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/415HMDJVHSL._SL75_.jpg" alt="その幸運は偶然ではないんです!" title="その幸運は偶然ではないんです!"/>]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[米国と日本との職業観の違いが多少あるものの、人生を前向きに生きるためのひとつの指針としてはとても参考になる。著者のクランボルツ教授は「計画的偶発性」ということを提唱しており、この本はその理論をわかりやすく提示したものといえる。幸運とは待っていて訪れるものではなく、自ら積極的に呼び込むものだという考え方が面白い。変化に富んだ現代社会では、こうした考え方がもっと広まってもいいのではないだろうか。]]></content:encoded>
    <pubDate>2011-02-10T00:00:00+09:00</pubDate>
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    <link>http://book.akahoshitakuya.com/b/4344018664</link>
    <title>15分あれば喫茶店に入りなさい。</title>
    <description><![CDATA[<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/518k7AWRtPL._SL75_.jpg" alt="15分あれば喫茶店に入りなさい。" title="15分あれば喫茶店に入りなさい。"/>]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[このタイトルで一冊の本が書けてしまうのがすごい。齋藤孝さんが喫茶店をどう思っているかは別にしても、本書の中には面白い発想が詰まっている。仕事術と言ったほうがいいだろう。タイトルにインパクトはあるのだが、現実的に15分のために喫茶店にはいれるだろうか。]]></content:encoded>
    <pubDate>2011-02-07T00:00:00+09:00</pubDate>
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