| 読書日 | 本 | コメント・ユーザー |
| 09/03 |  | 時が滲む朝 日本人がとうに忘れた“なにか”がある。 コメントする(0)
|
| 08/20 |  | 存在の耐えられない軽さ (世界文学全集 1-3) 政治、男と女、哲学、人生、著者の深い考察が考えさせられる。また、構成も非常に興味深い。 コメントする(0)
|
| 08/06 |  | 風の歌を聴け (講談社文庫) このころの村上が好き コメントする(0)
|
| 08/06 |  | ザ・ロード 独特な文体は戦慄を生む。 コメントする(0)
|
| 06/26 |  | 国家の罠―外務省のラスプーチンと呼ばれて (新潮文庫 著者は真の愛国者である。著者が述べるハイエク型傾斜配分が昨今の通り魔事件等の影響からどう変わっていくか注目したい。 コメントする(0)
|
| 06/12 |  | 予告された殺人の記録 (Obras de Garc〓 構成が巧みだ コメントする(0)
|
| 05/23 |  | ドグラ・マグラ (下) (角川文庫) クソおもしろい コメントする(0)
|
| 05/23 |  | 白痴 (新潮文庫) 激しい コメントする(0)
|
| 05/23 |  | 不連続殺人事件 (角川文庫) コミカル おもしろい コメントする(0)
|
| 05/23 |  | 潮騒 (新潮文庫) 普通 コメントする(0)
|
| 05/23 |  | 河童 他二篇 (岩波文庫) いわれてみれば合理的 コメントする(0)
|
| 05/23 |  | ティファニーで朝食を (新潮文庫) まぁまぁ コメントする(0)
|
| 05/23 |  | ライ麦畑でつかまえて (白水Uブックス) 気持ちイイ コメントする(0)
|
| 05/23 |  | 白夜 (角川文庫クラシックス) ペテルブルクの美しい情景 コメントする(0)
|
| 05/23 |  | 海辺のカフカ (上) (新潮文庫) あんまりピンとこなかった コメントする(0)
|
| 05/23 |  | ノルウェイの森 上 (講談社文庫) ぐっとくる コメントする(0)
|
| 05/23 |  | 地下室の手記 (新潮文庫) この本は毒です。ご注意ください。 コメントする(0)
|
| 05/23 |  | 悪徳の栄え (1959年) 文学に新たな一石 コメントする(0)
|
| 05/23 |  | 幸福について―人生論 (新潮文庫) 軽快な文体と力強い内容 コメントする(0)
|
| 05/23 |  | ガリヴァ旅行記 (新潮文庫) 教養として読むべき コメントする(0)
|
| 05/23 |  | 君たちはどう生きるか (岩波文庫) もっと若いときに読みたかった コメントする(0)
|
| 05/23 |  | 日本人のための憲法原論 わかりやすい コメントする(0)
|
| 05/23 |  | 百年の孤独 (Obra de Garc〓a M〓rq はんぱない コメントする(0)
|
| 05/23 |  | エロチック街道 (新潮文庫) すごく幻想的 コメントする(0)
|
| 05/23 |  | 壁 (新潮文庫) すごっくカフカとゴーゴリーの影響が見られる コメントする(0)
|
| 05/23 |  | 金閣寺 (新潮文庫) 世界屈指の小説だと思う コメントする(0)
|
| 05/23 |  | プロテスタンティズムの倫理と資本主義の精神〈上巻〉 絶対読むべき コメントする(0)
|
| 05/23 |  | 異邦人 (新潮文庫) こういう奴は現代ではめずらしくない コメントする(0)
|
| 05/23 |  | すべてがFになる―THE PERFECT INSID 新鮮 ★ コメントする(0)
|
| 05/23 |  | 河童・或阿呆の一生 (新潮文庫) 文体が美しい コメントする(0)
|