ゆずきり
- 記録初日
- 2009年01月03日
- 経過日数
- 1139日
- 読んだ本
- 218冊(1日平均0.19冊)
- 読んだページ
- 65814ページ(1日平均57ページ)
- 感想/レビュー
- 208件(投稿率95.4%)
- 本棚
- 0棚
- 性別
- 女
- 年齢
- 23歳
- 職業
- フリーター
- 現住所
- 大阪府
- 自己紹介
- やっぱり本が好き!
『活字倶楽部』片手に本を狩る、いや、借る女子です。
■私的殿堂入り作品
・一般書
皆川博子『総統の子ら』
・児童書
荻原規子『白鳥異伝』
・ラノベ
雪乃紗衣『彩雲国物語』シリーズ
・BL
松岡なつき『FLESH&BLOOD』シリーズ
剛しいら『落語』シリーズ
■その他好きな作品
辻村深月『子どもたちは夜と遊ぶ』・初野晴『ハルチカ』シリーズ・柴田よしき『聖なる黒夜』・有栖川有栖『月光ゲーム』・江戸川乱歩『孤島の鬼』・清家未森『身代わり伯爵』シリーズ・桑原水菜『炎の蜃気楼』シリーズ・五條瑛『鉱物』シリーズ・梨木香歩『からくりからくさ』・篠原美季『妖異譚』シリーズ・英田サキ『エス』シリーズetc...
漫画は読みますが記録してません。
新着情報
考えることを止めない強さは、「普通」に生きていくには余計なものになりがちだ。それで周りの流れについていくと、いつの間にか「あれ?」ってときには「あれよあれよと」物事が進んでしまう。絶望。群れへの、人間への。コペルの鈍さ、ショウコの鈍さは種類が違い、確かにどちらもユージンより群れの中で適応していけるのだろう。しかしそれは個性の問題であり善悪の問題ではない。だからこそ、考えることを止めない強さが、全ての人に必要なのだ。排他しないこと、自虐に陥らないことも同時に。梨木香歩、ブラヴォ。
ゆずきり
さんがミナコ@灯れ松明の火さんの感想にナイスしました。






ナイス!




























