haru@灯れ松明の火
- 記録初日
- 2005年07月24日
- 経過日数
- 2398日
- 読んだ本
- 585冊(1日平均0.24冊)
- 読んだページ
- 157450ページ(1日平均65ページ)
- 感想/レビュー
- 527件(投稿率90.1%)
- 本棚
- 17棚
- 性別
- 男
- 年齢
- 55歳
- 血液型
- B型
- 職業
- 技術系
- 現住所
- 長野県
- URL / ブログ
- http://chintaiharuka.blogspot.com/
- 自己紹介
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文庫フリークさんに賛同。HNに「灯れ松明の火」を付けました。少しでも節電に心がけ震災復興支援。(2011/04/05)「灯れ松明の火」は文庫フリークさんが考えられ、名付けられました。以下引用です。
・《松明の火》言葉自体は上橋菜穂子さん『獣の奏者』完結編から
・童門冬二さんの『小説上杉鷹山』《復興の種火》から
但し津波後火災被害に見舞われている地域が有ったため、種火はまずかろう。行方不明の方探すのと、松明の火は『獣の奏者』で受け継がれるものの象徴だったから。
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若いころ「大藪春彦」や「池波正太郎」を読みふけっていました。その後二十数年、技術系以外の本には興味なく「読書」しませんでした。
近年、ある出来事をきっかけに「自己啓発本」や「成功本」を読み始め、そして「文学」へと・・・「本当の?読書」に目覚めてきました。
失われた二十年?を取り戻すかのように色々なジャンルの本を読もうと思っています。夢は「知的読書生活」です。
▼09年05月文学目覚め▼09年06月「太宰治」▼09年10月「夏目漱石」▼10年02月「芥川龍之介」▼10年03月「三島由紀夫」▼10年04月「シェイクスピア」oh!▼10年05月「ドストエフスキー」▼10年06月 て、て、「哲学」?▼10年07月「ドストエフスキー」▼10年08月「トルストイ」他▼10年09月「トルストイ」他▼10年10月 続「トルストイ」他▼10年11月「有川浩」▼10年11月 「トルストイ」▼10年12月 ヘッセ、ディケンズ等▼11年01月「夏目漱石」再び▼11年02月「谷崎潤一郎」他▼11年03月 新書を色々▼11年04月 有川浩 & トルストイ▼11年05月 有川浩 & トルストイ▼11年06月トルストイ『戦争と平和』▼11年07月 原発関連と色々▼11年08月「遠藤周作」他▼11年09月「遠藤周作」▼11年10月「遠藤周作」▼11年11月「遠藤周作」▼11年12月色々▼12年01月三浦綾子▼12年02月三浦綾子・聖書
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小型聖書 - 新共同訳 >> 創世記10章のノアの子孫から37章のヨセフがエジプトに奴隷に売り飛ばされたところでシートがいっぱい。38章から新規に書きましょう。
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![]() | 細川ガラシャ夫人〈下巻〉 (新潮 戦国ものの面白い小説なら他にも沢山ある。この書をなぜ読むのか、それは戦国の世でお姫様が何故どのようにキリスト信者になったのか知りたかったからだ。「善い者には必ず善いことがあり、悪い者には必ず悪い報いがあるならば、人は心がけ次第で幸せになりましょう。それならば、何も神におすがりする必要もありませぬ」その通り!でも善い者に善い事がないのが人の世の常。それに、善い人善い行ないなどと断言できません。じゃ、神を信じ信仰する事で救われるのでしょうか? 02/12 |




















































