青芝

青芝さんの1月の読書メーター
記録初日
2008年12月05日
経過日数
1168日
読んだ本
284冊(1日平均0.13冊)
読んだページ
84573ページ(1日平均39ページ)
感想/レビュー
89件(投稿率31.3%)
本棚
0棚
性別
血液型
A型
職業
その他
現住所
千葉県
自己紹介
青芝(あおしば)と申します。
よろしくお願いします。
基本的に遅読です。
読みたくなった時が読み時!

▼好き
児童書、ミステリ、青春モノ(大好物です)、歴史

▼苦手
女性作家が描く女性が主人公の小説、恋愛小説

▼その他いろいろ
スカイエマさん、中村佑介さんのイラストが大好きです。
表紙絵がこのお二方のものだと思わず買ってしまいそうになります。

購入するのは、ほぼ文庫だけです。
単行本は図書館で。
常に予約待ちしております。


よく読む作家サンは、
・森見登美彦
・京極夏彦
・伊坂幸太郎
・小野不由美
・坂木司
・あさのあつこ
・長野まゆみ 等々です。



漫画も読みますが(少年マンガ大好き!)、基本的に登録はしないつもりです。


ナイス!感謝です。
ありがとうございます。
勢いだけで書いた稚拙な感想ばかりでお恥ずかしいのですが、とても嬉しいです。
お礼参り(笑)させていただきます!
共読本多いと嬉しくなって勝手にお気に入り登録してしまうかもしれませんがお許しください。

読書グラフ


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新着情報

青芝 さんがさんの感想にナイスしました。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(5) - 02月14日

青芝 さんが文庫フリーク@灯れ松明の火さんの感想にナイスしました。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 02月14日

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最近のコメント(89件)

月魚 (角川文庫)月魚 (角川文庫)
闇夜に冴える月明かりのごとく仄かに冷たく美しい物語。凛とした静けさに漂う妖しい気配にうっとりと溜め息。しかし、とにかく2人がもどかしい。暗い水の底に在るモノをさっさと認めてしまえばよいものをと何度も歯噛みした。池の主の姿をやっと見とめた2人はこの先きっと罪も罰も無く寄り添い合えることだろう。御幸せに。御馳走様。「水に沈んだ私の村」が大変好き。「少年少女」と「過ぎし夏」と「ある夜」の組み合わせは私にとっての真理。恐らく水の底の故郷に馳せる思いに等しい切なさと愛しさ。三浦しをんか。
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