bravetama
- 記録初日
- 2000年01月14日
- 経過日数
- 4416日
- 読んだ本
- 1086冊(1日平均0.07冊)
- 読んだページ
- 282296ページ(1日平均17ページ)
- 感想/レビュー
- 63件(投稿率5.8%)
- 本棚
- 12棚
- 性別
- 男
- 職業
- 事務系
- 自己紹介
- 税理士受験生です
中学生の頃から読んだものをまとめてアップさせてもらってマス
某ブックガイドに沿ったものが多いのは気のせいだと思います
最近のつぶやき
カントの『道徳形而上学原論』もあと8P…大学時代に読んでおくべきだったが、当時のリテラシーだと歯が立たなかっただろう。肉体的にも頭脳的にも成長の遅い自分が勉強するのは無意味かもと絶望しつつ、かつてのダメ上司達のようにならないよう、諦めないで、というかくじけないで(笑)
Sleipnirie
初めて触れる人にとっては確かに良いものかもしれませんね。 「悟性」とかの専門用語を使っていないし、巻末の解説もページを多く割いてますし。 こういうので「要するにこういうことか」というのが言えるようになったら、今度は熊野純彦訳に挑戦してみたらいいかも。 どちらも読み終わってない自分が言うのもなんですが・・・
初めて触れる人にとっては確かに良いものかもしれませんね。 「悟性」とかの専門用語を使っていないし、巻末の解説もページを多く割いてますし。 こういうので「要するにこういうことか」というのが言えるようになったら、今度は熊野純彦訳に挑戦してみたらいいかも。 どちらも読み終わってない自分が言うのもなんですが・・・
売筋会計本の著者は、大抵公認会計士か大企業の経理マンだが、町の会計事務所で使えるのは、税理士や銀行の融資・渉外担当者や中小企業診断士が書いたものだったりする。問題にする点や利害関係者が異なるのだから、不思議ではない。大企業向けの比率分析なんぞしてお客に煙たがられていたのを反省する
読み終わった本(1086冊)
最近のコメント(63件)
![]() | 道徳形而上学原論 (岩波文庫) 133Pより。「要するにこのような動機は、徳に向かわせる動因と悪徳に趣かせる動因とを同列に置き、もっぱら打算に長じることを教え、徳と悪徳とのあいだ の特殊な区別をまったく払拭し去るのである。」過去に(他人から見たら大したことない、精神的な)傷を負った人が、内省をふまずに経営者や組織の長になり思い通りにしようとすると、大失敗するのはなぜかが分かってきた。チープな自己肯定ではなく、より高次からの自己の統御が理性的存在者には必要だ(だいぶ解釈がズレてしまった^^;)。 02/13 |










































