nemuro
- 記録初日
- 2008年12月28日
- 経過日数
- 1145日
- 読んだ本
- 234冊(1日平均0.2冊)
- 読んだページ
- 56875ページ(1日平均48ページ)
- 感想/レビュー
- 232件(投稿率99.1%)
- 本棚
- 41棚
- 性別
- 男
- 血液型
- A型
- 現住所
- 北海道
- URL / ブログ
- http://ameblo.jp/nemuro/
- 自己紹介
- 自称“活字中毒者”ですが、必ずしも読書量は多くなく、読書のスピードは極端な“遅読”です。
好きなジャンルはミステリですが、興味が湧けばどの分野にでも手を伸ばします。
作品よりも作家で選ぶタイプで、シリーズものが好きです。
几帳面ではありませんがA型です。気になる作家が現れると、まず初期作品から順次買い揃え、しばらく期間を置いてから少しずつ読み始めます。
書店で買ったり図書館で借りたりするのは好きです。ですので、本はどんどんたまります。
読後は、「面白かった」とか「そうでもなかった」とか、作品の印象が残るのみで、ストーリーなどはほとんど覚えていませんので、書評みたいな器用なことも、誰かにあらすじを事細かに説明する、などということもできません。
そんなタイプですが、よろしくお願いします。
読み終わった本(234冊)
最近のコメント(232件)
![]() | 寝台特急「日本海」殺人事件 (講 「カッパ・ノベルスとして1985年2月に、光文社文庫として1988年12月に刊行」とのこと。「寝台特急 日本海」には、昨年の大晦日から今年の元日にかけて初乗車。そんな縁もあって図書館から借りました。お馴染みのトラベル・ミステリーですので、「軽くて、名所案内」の先入観もありましたが、いい意味で西村京太郎の印象を一変してくれる快作。阪神タイガースが日本一に輝いた、あの昭和60年の日本を思い描きつつ、大満足の読了。それにしても、高橋英樹や愛川欽也など。お馴染みの面々を頭から消し去ることは困難でした。 02/12 |



















































