ゆらゆら
- 記録初日
- 2009年01月16日
- 経過日数
- 1126日
- 読んだ本
- 344冊(1日平均0.31冊)
- 読んだページ
- 108632ページ(1日平均96ページ)
- 感想/レビュー
- 211件(投稿率61.3%)
- 本棚
- 32棚
- 職業
- 事務系
- 自己紹介
- を持たぬ言葉は虚ろな形のみの姿で形而上を浮遊するためである。人はそのように浮遊する言葉を見つけ出すとその形に適合する実を注ぎ込もうとする、それは己の認識を言葉の形に改編する行為に他ならない。こうした経験は誰しもあることだろう。つまり既に人の意識は言葉による改変を受けているのである。言葉は増殖しようとする、その媒体に人を利用しているのだ。言葉に意識はないかも知れない(無論あるかも知れない)、ただ本能はある。この場合の本能とは性質のことである。増殖し、変質する(編集中)
新着情報
物語が一気に動いた。しかし子供の喧嘩に親が出てきた上にキャラクター達にキレっプリが炸裂したうえバケモノが跋扈する。本当にセルディがマトモに見えるなぁ。しかし出てくる人間が多すぎて誰が誰だか。
読み終わった本(344冊)
最近のコメント(211件)
![]() | 敵は海賊・短篇版 (ハヤカワ文庫 マエストロをヨウメイだと信じていたが微妙だな……マーゴの娘が気になる。というかそろそろ既刊を読み直す時期のような。いいように弄ばれるヨウメイが斬新にも程がある。だれおま。ヨウメイですね分かります。等身大でないアプロがかつていたでしょうかいいえいない。妖姫麗は予測してた。ソフトがハードをなぞるのは間違いじゃないけど、二進法の世界ではアナロジーがなかなか通用しないんだよな、とかそんな感じ。 02/09 |






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