1kirin
ボーイッシュなボクっ娘がヒロイン。同人小説活動や、それによる女性作家たちの繋がりが背景にあって、なかなか興味深かった。ラストまで読むと百合分が深まる。ただ、途中から現れた、謎解き役の男性が鼻について、どうも楽しむに楽しめなかった。

鬼女の都 (ノン・ノベル)
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- 02/06
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