ボーイッシュなボクっ娘がヒロイン。同人小説活動や、それによる女性作家たちの繋がりが背景にあって、なかなか興味深かった。ラストまで読むと百合分が深まる。ただ、途中から現れた、謎解き役の男性が鼻について、どうも楽しむに楽しめなかった。



ログイン新規登録