志生野
『時砂の王』の外伝「アルワラの潮の音」は上橋さんの描く海洋民族を彷彿とさせる。「千歳の坂も」は「イキガミ」のある意味逆バージョン。ワタシ的に最も気に入った「Slowlife in Starship」は人vsコンピューの丁々発止が絶妙。

フリーランチの時代 (ハヤカワ文庫JA)
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- 01/26
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