いちはじめ
本書を読んだすぐ後、例の捏造事件が発覚。そのため、回収のうえ、改訂版が出されるという不幸な本。当時の学者がいかに無批判に騙されているか知ることが出来るという点では貴重かも。

縄文の生活誌 (日本の歴史)
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- 10/24
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