翻訳版の「ぼくにげちゃうよ」を読んで、挿絵もすごく好きだーと思っていたが、このHarpercollins の図書館向けハードカバーを手にしたら、その挿絵の発色の素晴らしさに圧倒された。実際に初版の色彩と原画がどこまで反映されているかはわからないけど、絵の美しさ(表題のレタリングの美しさも)で言ったら圧倒的に洋書のほうがいいです!!!



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