ツマサキ
蓮くんがやたらとかわいくなってきた。デキル上にかわいい女、さゆちゃんが目立った巻でした。電車の中での「また今度ね」発言がかわいかった。ある意味仁菜子の逆ハーレム漫画なのかも。

ストロボ・エッジ 7 (マーガレットコミックス)
ナイス! ★★★★★★★★★ -
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- 06/16
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ナイスした読書家さんと感想
(巻を追うにつれて感想がキモくなってる気がします)裕くんは本当に大人(っぽい?)!だるま仁菜子ちゃんがかわい過ぎる!そしてそれ見て赤くなる蓮くんとそれに気づいて怒る安堂くんがさらにかわいい!!冗談を言う蓮くん、女の子達に狙われ過ぎてついに子羊になってしまった蓮くん、どれも天使!そしてあまりにも精神がイケメン過ぎる裕くんの顔を凝視していたら……なんか大樹と顔似てる?さゆちゃんの趣味なんですか。蓮くんはAB型なんですね~。さらに安堂くんとがっちゃんを「オシャレな人」だと思ってるんですね!かわいい!
すきな人との距離を縮めたい、すきなひとに告白したい、でもいまの居心地良い関係を失いたくない仁菜子ちゃん。境界線を越えないと、恋するこころがかわいそう がんばれ!裕君とさゆりちゃんの恋は、番外編を読んで、2人の恋の終わりがどういうものだったのかよくわかりました。
いやぁ裕くんはいい奴だった。心配する必要なんかなかったんだ。てか、大樹に初めてピキピキしてしまった。さゆりちゃん悲しませるとか何やってんだこいつは?まぁ、最後はいつも通りの幸せオーラ全開だったので良しとするか。番外編のさゆりちゃんのゆかた姿がいい。早く大樹にも見せてやんな!!
自分でパーカーを貸しといて、パーカー姿の仁菜子に照れる蓮くんにきゅんきゅんです。蓮くんの照れてる顔を見るとなんか嬉しくなっちゃいます。「一ミリも振り向かねぇ」っていう安堂くんが切なすぎます。
連載を長引かせる作戦として脇役の恋愛にスポットを当てるというのはよくある話ではあるけれど、何故かこの作品の場合は上手いな〜〜! と思わせてくれるので好き。蓮くんと仁菜子のエピソードもいちいちかわいい☆
爽やかだ。距離感を壊したくなくて踏み出せないギリギリの境が実は一番面白いのかもしれない。心のブレーキ踏めてないのがいい。
読んでる私が何故か赤面です。ほんともう、ええ、ごちそうさまです。この触れそうで触れない距離感がたまらなく愛おしい。じれったい時期ってのもやっぱり必要ですよね。でも安堂くんの元カノ、いったいなんなんでしょう。










