おぜっぴ
調香師の話が一番好みだった。その他の話も概ね満足だったんだけれど、焚書官の存在意義が未だ不明瞭なことが残念。

ダンタリアンの書架4 (角川スニーカー文庫)
ナイス! ★★ -
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- 05/01
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ナイスした読書家さんと感想
幻書泥棒を主人公として一冊お願いしたいですね。幻書を巡る群像劇になってきて最終的に上中下巻の長編で完結とかどうでしょう。





