myoko
野崎訳を20歳の時に読み、15年たった今村上訳を読みました。主人公がずいぶんソフトになった感じがしました。これを読んで、言い訳して誤魔化すより、身を入れて勉強したほうがいい!と思ってもらいたいなぁ

キャッチャー・イン・ザ・ライ
ナイス! ★★★★★★ -
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- 04/26
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ナイスした読書家さんと感想
つまらないとまでは言わないけど、正直良さが良く分からない。30代のオジサンだからか? (10代のころに野崎訳を読んだはずだがほとんど覚えていなかった…)
再読。一番記憶に残ったのがアントリーニ先生がホールデンに向けて言った「学校教育が君にもたらす寄与」についての発言。しかし、なぜホールデンはアントリーニ先生の行動をゲイ的なものとして受けとったのかが、よくわからない。文化的な違い?








